京都神事を終えたメッセージ
2011.07.13 Wednesday 11:11
7月9日、京都神事を終えて関西空港から飛行機に乗ると、すぐにメッセージが降りましたので、皆様にその全てを公開します。
 
うれしい事だ。

全ての解放がなされ、本来の働きをする者たちが増える事だろう。


争いは起きなように、こちらが手配する。

迷い、困惑する者は多少いるだろうが、それも、いづれ整う。


産み出した神々、解放された龍たちは、これから大きな繋がりの力を繋いで日本を守る。

本来は、その為のものだからこそ、これでやっと働きができると喜んでおるぞ。

そう、龍族と呼ばれる者たちが(この地球に)居たのは確かだ。

だが、ウル(牛)族とは、交わらないように時代を変えて、地球に降ろした守護体であることを理解して欲しい。

ウル族の前にも、石像巨人たちが、この地球の地上の部分を整いに降りている。

「デイタラボッチ」と呼ばれる者たちも、命を産みだす役目として(地球に)居た。

その前には、空、力、天地力をまとめる為に大きな神が地球を造り、そこに、母の神を降ろし、海を造らせた。

命には、全て順番があるように、地球という生命体も、ひとつひとつ永い時間と、いくつもの手を借りて造り上げたからこそ、色々な記憶を断片的に持つ者がいることだろう。

それは、全容を知る事が、全ての封印を解く事にも繋がるので、順番に気づかせているのだ。


これから、まだ新しい記憶を想い出す者たちがいるだろう。

その者たちの記憶が、個人ではなく、過去ではなく、新しい未来創造の為に与えられた知恵と気づくなら、この地球の再生は叶うと言えるだろう。

(記憶を想い出した者は)勇気と知恵を持って、その情報を伝えなさい。

ひとつひとつの真実が、解き明かされる時期だからこそ、我々の、そして、人間たちの、そして、地球生命の(再生の)準備ができたと思って欲しい。

いずれわかるが、大切な鍵を持つ者ほど、こばみ、恐れることを知っているのなら、常に、やさしさと愛を持って接しなさい。

時期は、こちら(で決めるもの)だが、タイミングは、お前たち次第だから、心の鍵をお互いに開ける訓練をしておきなさい。

何が起きても、誰を失っても、その記憶と役割は終わりなく続くからこそ、知る者が、与える者が、開く者が、必要なのだ。

開封の鍵は、信じた人の心の中にあり、裏切った人の背中にある事だけは、知っておいてほしい。

表裏一体の役目をする為に、全ての人は出会い、別れ、そして、導かれる運命なのだから、想いを掴むではないぞ!

 

 
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