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2020 宮古島・伊良部島 八重干瀬(ヤビジ)祈り (3/23-27)

2004年、宮古島の西側にある伊良部島で、突然、目の前に白龍が立ち上り、そのあと、神と人に導かれて”沖縄の祈り”が始まりました。その体験記録は、「白龍の神導き 宮古島・伊良部島」をお読み下さい。

※ご注文はこちらへ

 

宮古島の先祖神に一緒に祈りを捧げ、自然界にも祈りを捧げている神人(かみんちゅ)から「宮古島に年に一度だけ龍が立つ日」があると教わり、2006年新暦3/29(旧暦3/1)に特別な場所へ向かいました。

 

その場所は、宮古島から船で1時間半北上すると、海のど真ん中に、突然、大きな島がいくつも浮上してくる「八重干瀬(ヤビジ)」と呼ばれる特別な場所です。

島が浮上すると表現しましたが、本当に目の前に突然、大きな島が現れますが、実際は、「大潮」で水位が大きく下がる日なので、島になりきれなかった大小100以上の島々が顔を出すわけですが、その姿が見れる時間は、たったの1時間だけ!

八重干瀬(ヤビジ)専門に小魚を獲る海人(うみんちゅ)たちしか近づかない理由は、深く入り混じったサンゴ礁だからこそ、何度も、船がサンゴに乗り上げて座礁してことがありますので、人間を寄せ付けない大事な聖地だとわかります。

 

初めて、2006年に八重干瀬(ヤビジ)に登って祈りを捧げた日のことは、今も、鮮明に覚えています。

 

浮かび上がった大きな島に降り立ち、どこで祈るかを探していると、私を呼んでいる方向に、はっきり、”拝みをする場所”が用意されていました。

 

次に、方角を確認し、私の魂の役目の鬼門(東北)に向かって祈ると、天に真っ黒な扉が出てきて、扉はガッチリ閉まっていました。

 

門を開けるには、こちらの覚悟を伝え、相手が許可を出なければ、祈ることさえできません。

 

何度も、天上界の神々へ思いを心の中でつぶやくと、やっと、重厚な扉が開き、天上界の奥の奥・・・

 

つまり、宇宙の大元までつながっている様子がハッキリと映像で見えました。

 

私は西暦2000年に解脱し、3度、天上界へ登り、最後に”全宇宙の創造主マスター”と対話しているからこそ、大元までのラインが、ここヤビジからつながっていることに驚きました。

 

宇宙の大元までポッカリ天上界に開いた大きな穴の周りには、地球を守る”龍球王国十五神”の神々が、こちらを覗いていました。

 

一つの神様の顔の大きさは、数百メートル。

 

どれほど大きな神様か、お分かりになると思います。(見える大きさが神力)

 

私は神々に年に一度だけ、今の地上人間の進化状況を報告することを条件とし、宇宙の神々の思いを直接、聞ける場所としての許可を頂いているからこそ、2006年から毎年、地球を愛する仲間たちをここへ連れてきて、直接、宇宙神と向き合う場を提供しているのです。

 

ヤビジに行くまでには、”海の底の神々”と”風の神”が、波を整えてくれないと、船がここまで辿り着けません。

15年間、通い続けて、ヤビジに上陸できなかったのは、一度だけ。

その理由も、あとでわかりました。

 

2020年は、人間が本気で目覚めて行動を変える人間が増えるために、いろんなことが起きると事前にお伝えしていましたので、現在のコロナウイルス の問題でさえ、地球創生の仲間たちは、何が起きても、人類を希望へ導くための意識共鳴と行動を続けています。

 

あなたが今までの人間の行いを「自分のせい」と心から反省し、未来を導くための祈りに心を合わせて下さるのなら、どうぞ、私たちのこの期間の祈りをイメージして祈り合わせをして下さい。

 

地球のため、日本のため、そして、未来の地球のために、私たちは希望を産み出す祈りをします。

地球を輝きにする全国の仲間たちが集まる「地球創生SNS」にも、あなたも、どうぞ、ご参加下さい。

 

(祈りのスケジュール)

3/23(月)宮古島入り

3/24(火)旧暦3月1日・宮古島 人格神・自然神祈り

3/25(水)伊良部島 人格神・自然神祈り

3/26(木)旧暦3月3日・サニツ・八重干瀬(ヤビジ)祈り

3/24(金) 沖縄本島へ移動

 

 

<天無神人アマミカムイ 全国イベント・神事情報>

 

○東京 4月4日(土)

衝突する宇宙で おまえの魂をつなぎかえてやる!

超次元宇宙(ドクタードルフィン)と 超次元宇宙(アマミカムイ)の超激突! 

ヒカルランド主催 詳細と申込先は、こちらです。

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天無神人&沖縄神人 沖縄講演会「誰でもできる先祖祈り」

沖縄生まれの人たちと、ヤマト生まれの人たちに共通する子孫に伝え残せる<御先祖祈り>の考え方と方法をお話しします。

宗派宗教を超えた正しい考え方を身に付けると、家族親族間のトラブルや土地の問題も解消できます。

親子やご夫婦での参加が最も効果的です。

日時:2020年3月28日(土) 受付15時〜 15時半〜18時迄
場所:パライソ デ モトブ沖縄県国頭郡本部町谷茶436-1
講師:天無神人(吉岡学) & 沖縄神人
参加費:3,850円税込(15歳以下無料) ※当日現地にてお支払い

申込期限:2020年 3月20日まで
申込先:地球創生 沖縄支部 keiko19670324@gmail.com 090-5723-3169 伊佐

 

 

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2020年宮古島伊良部島 ヤビジ祈り 追加募集

年に一度、幻の大陸に上陸して、宇宙神に直接、祈りができる八重干瀬(ヤビジ)祈りの追加募集をします。

ヤビジ祈り期間:3月23日〜27日(4泊5日)(募集人数4名)

募集期限&支払期限:2月29日(土)

※航空券は各自で手配して下さい。 

地球創生神事の中でも年に一度だけの特別神聖な神事ですので、心身を整えて「和の心」と「調和の心」でご参加下さい。

(祈りの目的)
2006年、伊良部島のユタから旧暦3月1日は「龍が立つ日」と教わり、その意味は、「龍の口が開く日」、「龍が舞い上がる日」という意味だと知りました。
また同日、年に一度だけ海の中に1時間だけ浮上する島々を通称:八重干瀬・ヤビジと呼び、特別な神々がいることを知りましたので、2006年より毎年、チャーター船でヤビジへ渡り、地球を見守る宇宙神たちと、創造主マスターにダイレクトに祈りを捧げることができる日時限定の特別ツアーにご参加下さい。
沖縄の琉球古神道と自然神祈りの作法にのっとり、宮古島伊良部島の神々の許可を取り、地球の奥底の祈りを済ませてから島に上陸できる正式な神事として続けておりますので、どうぞ、心身を整えてご参加下さいませ。
なお、今回の神事は記録動画として撮影しますことをご理解下さい。

<2020年ヤビジツアー スケジュール>
3月23日(月)
15:30 宮古島空港集合 (天無神人はANA087便着)
15:30 レンタカーで漲水御嶽(はりみずうたき)挨拶、宿へ
19:00 夕食・ライブ居酒屋和おん(〜21:00)

3月24日(火)旧暦3月1日・龍が立つ日・宮古島祈り

3月25日(水)伊良部島祈り

3月26日(木)旧暦3月3日・ヤビジ祈り

3月27日(金)宮古島空港 10時解散・移動日
※宮古島から那覇の移動は、ANA1724 11:35発 12:25着

(参加費)※申込は文字をクリックして下さい

○一般参加者価格    198,001円(税込)
○地球創生SNS会員価格 148,000円(税込)

→地球創生SNS会員になるとさらに1万円引き!お申込はこちら
注)宿代、朝夕食・レンタカー・チャーター船・懇親会・神事代を含む
注)参加費に、航空券は含まれておりませんので、早めに各自で手配して下さい。
○キャンセル料は以下の通り頂戴いたします。
連絡なし&当日変更: 宿泊料金の100%
3日前から: 宿泊料金の50%
7日前から: 宿泊料金の25%
14日前から: 宿泊料金の20%


<沖縄本島講演会&神事スケジュール>
●3月28日(土) 沖縄本島 講演会 会場調整中
●3月29日(日)〜30日(月)国頭村安田で「命の産み出し修復神事」400年続く安田シヌグの聖地が破壊されている為、修復する神事を行います。場所: 沖縄県国頭郡国頭村字安田858

 

(天無神人 移動スケジュール)
3/23 ANA087東京(羽田)11:45発、宮古15:30着 
3/27 ANA1724宮古11:35発、沖縄(那覇)12:25着
3/27 名護で講演会予定 
3/28・29 沖縄県国頭村安田ケ島神事
3/31 ANA464沖縄(那覇)12:10発、東京(羽田)14:30着
 

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2019年「宮古島に龍が立つ日の祈り」ご報告

2006年に宮古島のユタから教えて頂いた「宮古島に龍が立つ日の祈り」は、2019年で14回目となりました。

今回の参加者は北海道、福島県、東京都、茨城県、千葉県、神奈川県、愛知県、静岡県、大阪府、そして、日本語を話せないオーストラリアから女性が参加して下さいました。

この写真は、最終日に1時間だけ海の上に立つことが許される「八重干瀬(ヤビジ)」と呼ばれる宮古島の聖地で、地球を守っている宇宙神「龍球王国十五神」と直接、対話し、一年間の地球創生神事のご報告をする許可を頂いている場所で、海の上に立って祈ります。

この場所に立つには、特殊な知識と技術を持った船長でなければ近づけない場所ですので、一般の方がこの場所で祈ることはできません。

さらに、八重干瀬(ヤビジ)へ来るまでには、宮古島の守る全ての神々にご挨拶し、承認を得なければ来れない場所ですので、今回、来れた人たちの感動は、ひとしおでした。

さらに今回は、一昨年、東京から宮古島に移住した女性から依頼があり、宮古島の人たちも触れない地元の御嶽(うたき)を清掃したいということで、自治会長さんの許可を取り、仲間たちと清掃し、神々が伝えてくれた思いを言葉に残し、地元の人たちに来て欲しい神の思いを伝えるお手伝いができました。

本来、沖縄の御嶽は取り扱いが難しいので勝手にヤマトの人間が触れることなど許されませんが、管理していた人たちが高齢で不在になり、守っている人たちも神の声が聞こえませんので、神の声を伝える人が居なくなって放置されている御嶽はたくさんあります。

地元住民に神の言葉を伝えたあと、喜んでくれたと聞きましたので、地元のルールに沿って上手に生きるマナーを学んで下さるようお願いしました。

 

<初日4月3日(旧暦2月28日)宮古島祈り>

 

島尻漁港の御嶽にご挨拶

 

島尻漁港のゴミ拾い

 

大神島 龍宮神祈り

 

大神島 河神(カーシン)祈り

 

大神島 遠見台祈り

 

大神島 龍宮底神祈り

 

池間島 大主神社(ウハルズ御嶽)祈り

 

パワースポット石庭(いしにわ)祈り

今回初めて、石庭の正しい祈り方をご説明しましたが、同時通訳で動画公開しましたので、海外の人にも理解できると思いますので、どうぞ、ご覧下さい。

 

パワースポット宮古島 石庭の同時通訳ガイド

 

<二日目4月4日(旧暦2月29日)伊良部島祈り>

 

伊良部島 通り池・黒龍・白龍・なべ底祈り

 

 

伊良部島 スーフツミー(潮吹岩)祈り

 

伊良部島 サバウツガー(サバ沖井戸)祈り

 

伊良部島 防空壕跡祈り

 

伊良部島 ヌーシウタキ(乗瀬御嶽)・ナーヌスウタキ(名主御嶽)祈り

 

 

<三日目4月5日(旧暦3月1日)ヤビジ(八重干瀬)最北端祈り>

 

地球を愛する皆さまを常に守り続けてくれているご先祖・自然神・宇宙神に対して感謝の祈りをさせて頂きましたことをここにご報告させて頂きます。ありがとうございます。

 

 

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宮古島 石庭(いしにわ)を守る守護存在からのメッセージ

 

●「太陽のサークル」からのメッセージ

静かに眠る土の中へ入ることができればよいのだが、我々が外に出たことによって動き出したこの地のエネルギー。

地球の中の核のエネルギーにこそ大切なメッセージがあるからこそ、この地におけるメッセージを受け取る者はその必要性を感じて来るだろう。

しかしながら この地のエネルギーを変えることはできず、それはやはり守るべき人との繋がり、また、その人の繋がりの守護の繋がりによって動き、神取(かんとり)をし、メッセージを受け取るものである。

だからこそ、誰かが導くのではなく、ここにたどり着いた者は自らの魂の繋がりを持って自らの繋がりを正すこと、また、その繋がりに気づくこと、そしてメッセージを受け取ることが大切なのである。

その繋がりを持つことが出来れば、いかにしてこの地球の地に生まれ、育ち、育くまれ、そして、今が在るのかということも本来の魂の意味から気づくことができるでありましょう。

我々には何もできませぬが、あなたたち人間がするべきことをするために、約束を果たすために、その目的を持ってこの地球に生まれたのだということを気づいてくださることが我々の願いでもあり、そのために、地球の一部となって、ここに存在しているわけでございまする。

だからこそ、あなたのようにそのメッセージを受け取る方がいるならば、是非ともその必要性・大切な意味を皆様方にお伝え下さいませ。

ここはただ物珍しさの観光の場所ではなく、大切なメッセージを受け取る、地球の内側からのメッセージを受け取る、自分自身の大切なメッセージを受け取る、守護のその繋がりの宇宙の果てまで繋がるその繋がりの意図を持っている者たちが目覚めるための地でありますので、そのことをわかっている者たちがやってくることを私も願っております。

どうか、この地の思いを大切にしてくださるならば、どうかこの思いを皆さまにお伝え下されば幸いでございます。

本日はお越し下さり、ありがとうございます。

 

●「奥の石」からのメッセージ

不思議なものだが この地における大切なものの繋がりは、それぞれが、それぞれの役目を果たすことによって繋がり、連動し、動き出すように設定されているからこそ、この地にあるものの繋がりのそれぞれの役目を気づく者がいれば、その繋がりをもって、ここの場所の本来の目的を果たすために始動させてくれればありがたく思う。

 

そのことをわかる者が来ること お前ならばそれもよし、そうでないならばそれもよし、

しかしながらこの地上に出たことの意味を分かればその繋がりを連動させることによって大きな物事をこの地球上で動かすことができるのだということをわかっておきなさい。

 

そのことを伝えおく 。そしてそのことを気づき、受け止めてくれたその子に感謝をする。ありがとうございます。

 

●宮古島パワースポット 石庭(いしにわ)http://stone.heart-land.biz/

 

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2018年 宮古島・伊良部島神事 ご報告2

●4月15日(日)二日目 伊良部島祈り

 

●聖地 なべ底祈り

 

最近、この聖地に「スピ系の人たちが勝手に人を連れて来ている」と地元の人から苦情を頂きました。

 

地元の人も近づかないこの聖地の意味もわからず、入り口もわからず、許可も取れない人が、

 

人を連れて行った人たちに霊ガカリが起きたり、ガンになったり、死亡者人も出ていますので、絶対に近づかないで下さい。

 

※私は神の許可を得て、地元の人たちの許可も得ておりますので、勝手な判断で入ることは絶対におやめ下さい。

 

 

 

●伊良部島で子供達が3名亡くなった事故について

 

地元の人から3月・4月に、続けて3名の子供達が交通事故で命を落とした意味を「乗瀬御嶽」と「豊見親比屋地御嶽」に聞きに行きました。

 

神々、つまり、伊良部島のご先祖たちは、今、とても怒っています。

 

 

●乗瀬御嶽(ヌーシーウタキ)(神言葉)


しばらくするとわかるかもしれませんが、その原因となることが、事件が起きるでしょう、明るみになるでしょう。

それはここの人達の心の争いと共に、新たな始まりなるために膿を出すためでもありまするが、命を奪うことを望んだのではなく、大切な事を気づくために共に命を守りあう仲間として、心ある者、心ない者、神を信じる者、神を信じない者、その者達の争いの結果であるとしか私には言えません。

しかしながら、命が亡くなること、特に子供の命が亡くなることを悲しむ親心、母心としては私にもよく分かりますが、その代わりに希望となる子供が生まれるよう、私も心を込めて祈りをしております。

だからこそ、ことの起こりの原因を問うのではなく、ことの命の紐の種の繋がり、腹の繋がりそしてそれを守る、守っている先祖、神々の思いに心、手を合わせる人が増えることだけを私は願っておりまする。

どうか、そのことだけをご理解下さればこの島の人達の心が今、内なる神と外なる神と戦いをしているようにも見えまするが、その誘う心ではなく剣を鞘に納め心をまとめ上げる優しき母心の、父心の人が増える事を願っておりまする。

どうか、神の道を歩く人達こそが、その証となるようお進み下さいませ。

こちらからもどうぞよろしくお願いいたしまする。ありがとうございます。

これ以上この悲しみが続かないように私も頑張りますので、どうか、その思いをお伝え下さい。

この三つの魂は私が預かっております、だから大丈夫ですのですので、ご安心下さい。

不浄、不運な死を遂げていても、その御霊は新たな再生なるようこちらで導きをいたしますので、よろしくお願いいたします。


(吉岡の説明)


ヌーシーの神が子供達の御霊を預かってくれているので大丈夫です、その子たちは大丈夫。

彼女も不幸が続かないことを祈っているし、あとは男神の方がなんとおっしゃるか話を聞きに行きましょう。


 

 

 

 

(神言葉)


こちらとしては余り言いたくないことではあるが、大神の神がそう言って下さるならば、このことをお伝えしておかなければならないでしょう。

 

私達がこの島に来た時、とても大切な神の力がいることを知っていましたが、私たちにも目的があり、その神の思いを繋ぐために、いろいろな教えをしたり、心を合わせるための祈り場所を作ったりしましたが、「命の水」の取り合いによって仲間の心が割れ、命に繋がる争いが部落の中で起こり、そこからいくつものもの部落に別れ、心を割った状態で続いている今があります。

そしてさらに最も悲しいことは、長く続いたこの島の神の願いの祈りさえも続くことができなくなったほど心が荒れ、乱れ崩れているのが現状でございます。

 

しかしながら、これを望む者は先祖も人も誰もおりませぬが、しかしながら、そのことを守り続けた700年近いこの神の島の守り人達の思いの強さは、それは、それは本気でございます。

 

だから、母神の思いにも感謝をしておりまするが、この男の争いとなること、その思いによる結果よって起きた事件としか言えませんが、しかしながらこれは今、この部落の子を持つ親たちが、母の心からとそして加害者、被害者となった両家の問題を考える時間を頂いております。

そのことをどういう学びにするかはそれぞれの神の心が有る、無しによって違うかもしれませぬが、わたくし達はこの島の子々孫々繁栄を願うからこそ、ほんとうに強い力でこの島を守る男神が立ち、それを支える女達がまた立ち上がることを切に願っておりまする。

 

そして悲しきかな、命を召されこちら側にきた平山栄治オジーも川満清美さんも、私たちと共に今おりまするし、その願いに合わせ気づく人が増えることを願うばかりでございます。

神の争いごとは先祖の争いごと、そして、その先祖の争いごとが今のこの世に起きるのが習わしだからこそ、その思いを止めるには先祖の思いを超える一つの合わせた、心合わせた祈りがなければ神も動かず、人も動きません。

 

だからこそ、神の心を持つ人達が心合わせ、心を持つ人達が、また、手を合わせる行動しか今はないでしょう。

 

しかしながら、これからのことを考えればやはり気づくべき人を起こさなければいけないので、我々も実は毎夜、毎夜、夢見を通し、また、感の良い子の心を通し伝えておりまする。

この島を守るのは大変でございまするが、その思いを気づく人達が一人でも立ち上がり、本来の成すべきことは何か、そのことについて考える時間を今、与えておりますので、この島の知恵、学びそれを気づく人が出ることを願い、もし、神の迷いで道を探す人が居たならば、どうぞ、貴方がお導き下さればありがたく思います。

この島に生まれ、この島に育つことの厳しさは、この沖縄全都どこにおいても同じでしょうが、心合わせ神を一つに結ぶことこそ、命を守る方法であると、どうかお伝え下さへませ。どうぞよろしくお願いいたします。

 

そして、貴方がその働きをできるよう、どうぞ、これをお受け取り下さいませ。

 

これがこの島の命を守ってきた大切な力ですので、今、あなたに預けまするので、どうぞ、神の力を共に合わせる心で出会う人の導きをよろしくお願いいたしまする。どうぞよろしくお願いいたしまする。

 

※この授かりものは、大神島の血を引く女性に渡しました。

 

 

●4月16日(月)三日目 <旧暦3月1日 龍の日> 龍宮神祈り

 

●伊良部島 サバウツガー(井戸)

 

佐良浜部落の命の井戸ですが、周りにある大岩の一つ一つも全て「神の役目がある岩」であることがわかりました。

 

 

●伊良部島 龍神祭

 

伊良部島を守る神々が降りた場所にお礼の祈りを捧げました。

 

 

 

●潮吹岩(スーフツミー)・冲のカナメの尊

 

真下に、龍が出入りする「大龍門」があります。

 

コンリートで埋められた「潮吹岩」は龍が呼吸する空気穴ですので、いま、伊良部島の自然を守っている龍たちはとても苦しんでいます。

 

「潮吹岩」が開けば潮が吹き上がり、伊良部島に開運の龍が動き回りますし、観光名所として地元の人たちにも喜ばれる名所になります。

 

「塩害の苦情」を言っている人がいるそうですが、毎年、何度も台風で降り注ぐ海の潮は「多くのミネラル分」を含んでいますので作物も豊かに実ることを島の農家たちはよくご存知です。

 

どうか、地元の人たちが心を合わせてコンクリートを壊して伊良部島の龍を解放してあげて下さい。

 

 

●宮古諸島の龍宮神をまとめた岩とコウノトリ

 

 

 

 

●伊良部島 亀岩・龍宮底神 祈り

 

伊良部島に命を繋いでくれた「海の底の神々」が入ってくる場所です。

 

 

 

●伊良部島 ヌドクビアブ(洞窟)の整え

 

この場所も最近、「ヤマトの人が人を連れて入っている」と聞いていたので行ってみると、ここを守っている神々が怒っていました。

 

入ってはいけない境界線の意味の香炉代わりのブロックを捨てて、勝手に、奥まで入っている人がいることを神々は許していません。

 

地元のユタが、一生懸命に神々に感謝していることを知らずに、失礼な行動はもうやめて下さい!

 

改めて、ブロックを積み見直して拝みができる場所に整え直して、塩、水、お酒で拝み直すと、

神々は真っ赤になって存在を見せてくれました。

 

絶対に、この奥には、入ってはいけません。

必ず、霊ガカリが起きて、命が危なくなります。

 

 

 

 

●伊良部島 もっとも危険な龍宮神

 

この場所は神さまに「もし、勝手に入れば、その人間の命を取る!」とハッキリ言われた場所ですので、公開はしません。

 

真っ赤になって写っているのが、神が守っている証拠です。

 

 

●お知らせ●

 

宮古島や伊良部島の観光や聖地案内を正しく導いて欲しい方のために、九州からご夫婦で伊良部島に21年前に移住した素敵な人をご紹介しますので、神様に失礼のない形で祈りや感謝をしたい方は、直接、ご連絡下さい。島の風習を多くの人から学び、ヤマトの人と島の人の架け橋になってくれている素敵な男性です。

 

☆夏は、マリンスポーツの全てをプロデュースして下さいます。

 

☆冬は、観光バスのガイドをしながら島の特徴をわかりやすく皆様にお伝えしています。

 

☆現在、宮古島でバイオエネルギーによる循環型社会の実現に向けた実証実験を近畿大学と地元有志の方達がタッグを組んで壮大な実験をスタートしている主要メンバーでもあります。

 

●ダイビングショップ インカディいらぶじま 代表 陣内義浩さん

 

 http://www.irabujima.jp/ TEL 0120−184ー145

 

●Facebook  https://www.facebook.com/yoshihiro.jinnai

 

 

※沖縄本島 「龍宮底神 四方祈り 1」に続く

 

 

| 宮古島・伊良部島 白龍の神導き | 11:11 | comments(0) | - | |
2018年 宮古島・伊良部島神事 ご報告1

2006年から毎年一度、大潮の時期に1時間だけ浮き上がる幻の大陸「八重干瀬(ヤビジ)」の登って宇宙神祈りを行って来ましたが、13年目の今年は、初めて神々が上陸する許可を与えて下さいませんでした。

 

波が高く船を出せなかった為ですが、これも神の意図として参加者は多くの学びと気づきを仲間たちと共有でさせて頂きました。

 

2019年4月は「八重干瀬(ヤビジ)」に上陸して地球を見守る宇宙神たちに人類進化のご報告できるように精進しますので、地球を愛する皆様もご協力をお願いします。

 

なお、今回の沖縄神事でおりた神言葉は重要なメッセージが多くありましたので、仲間たちの書き起こしが完了しましたら改めて皆様にもご紹介させて頂きます。

 

●4月13日(金)張水御嶽(はりみずうたき)にご挨拶

 

宮古島神事では必ず、最初にご挨拶するべき場所は張水御嶽ですが、奥で地元の方の「拝み」をしていたので声を出さずに祈りの目的をご報告させて頂きました。

 

 

最近、観光客が増えていて若い男性数名に聞かれたので、「宮古島で唯一、鳥居をくぐって挨拶して良い場所が張水御嶽ですので旅の安全とお礼を心の中で唱えて下さい。他の鳥居がある場所は、絶対に、潜らないように。もし潜ると、霊に乗られて大変なことになりますので。」とお伝えしました。

 

 

●4月13日(金)島唄ライブ居食屋・和おん

 

大神島の神導きで出会わせて頂いた山本ご夫妻が経営する「島唄ライブ居食屋・和おん」に全国から集まってくれた地球創生の仲間たち15名と楽しい時間を過ごさせて頂きました。現在は、毎日、大変混み合っていますので、必ず、事前に予約してから起こし下さい。

 

 

 

 

●4月14日(土)1日目 宮古島祈り

 

 

●島尻部落の拝み

 

正式に、大神島へ渡る時は、必ず、事前に島尻部落ある御嶽(御嶽)で神オバーたちの承認を得なければ行けませんが、今回、初めて、私が立つ場所がいつもより手間で止められました。

 

理由を聞いてみると、「3年以内に親族が亡くなっている参加者がいるため」でした。神ごとをする人は、自分の思いとは別に親族の悲しみを背負っていますので、その人が一人でも参加すると、他の皆さんに霊界が近づくため神ごとでは亡く、霊界ごとになってしまうので沖縄では神ごとをする人は、厳しく行動を制止させるルールがあります。

 

 

●大神島 龍宮神拝み

 

船で大神島に降り立つとすぐに神水で、手、足、口を洗い、禊をしなければいけません。

 

そのあと、龍宮神で祈りと全員が真っ白になり、神が皆さんに乗っていることがわかります。

 

 

●井戸の感謝祈り

 

公民館の横にある井戸は飲み水用ではありませんが、畑に必要な命の水であることは変わりませんので感謝祈りをしました。

 

 

集落の横にある井戸水は大事な飲み水でしたので、島の人の命を守ってくれた感謝祈りを捧げました。

 

 

注)大神島の人と神の思いが「立て札」に書かれていましたので、島の中を勝手に徘徊することは絶対におやめ下さい。

 

 

●遠見台の拝み

 

心が足りない私たちは遠見台を裸足で登り、清掃と感謝の祈りをさせて頂きました。

 

 

 

 

 

●大神島 龍宮底神祈り

 

今回の神事は、全国の龍宮底神から許可を頂くことが目的の神事を行なっています。

 

 

(神言葉)
すべての過去は終わりにしましょうか。
すべての過去が始まりとなるならば、それは新しい始まりとなるでしょう。


これからの時代をどう生きるのか、そして拝みをどうするのか。
この島のエネルギーをどう守り支え繋ぐのか。

それは、みなの心の中にある思いを1つに束ねなければ成せぬことであります。

 

誰かが1人強い思いがあっても成せることではありません。

この島は1人ではだれも支えられません。

たくさんの本気の人達の思いによって支えられる島だからこそ意識の力で祈るのではなく、腹の子宮の力と命の繋がりを使って祈りをする島なんです。

 

だからこそ、女たちにはその繋がりを守るよう大切な命の産道ラインを与えてあります。
その繋がりを汚すことなく喜びとなり、子が、命が、希望が、未来が、繋がるようどうぞその願いをこめて祈りをして下さいませ。

 

私たちができることは、あなたたちが真っ直ぐ神に向き合う心を支えることしかできませぬが、そのことを大切にする人たちがいてくれることを心からありがたく思っておりまする。

 

「大神のおばあ」と呼ばれる人達の心の中にある悲しみ苦しみ寂しさ辛ささえも、すべてをまとめて人の力を超える力を使ってこの島も周りの島々も沖縄も大和も世界もこの地球も宇宙もすべてが喜びになることをただただ願っておりまする。
どうか、皆様に宜しくお伝えくださいませ。ありがとうございます。

 

●山本ゆかりさんからの神言葉


女性の子宮が腐っている!
そこに種をいれたから子宮を清めなさい。


こころにある闇を取り除きなさい、そうすれば、もっと光があたるようになるので子宮を清めることをしたほうがいい。

 

●吉岡より


意味わかりますか?女性の子宮には過去自分が思ったことが全部はいっているでしょ。
自分が闇に落ちて苦しんだ思いも、男に対して向けた思いもすべてですね。自分が思ったこと全てそこにあるんですよ。

 

それを綺麗にするのは、自分しかできないのでね。
せっかく大事な神事してる人達がそんな、汚れた心で何をするのか!ってことでしょ。


これは大神の母たちに、ダメだって言われてるんでしょ。
ヤビジに行くまでにどこまで上げれるかだね。
ここで降ろすなら綺麗にしていかないとね。

 

僕が拝んでいる時に言われたのは、これまでの過去を終わりにしましょうかと言ってくれました。


これから終わりにすることで、新しい始まりになりますよねと納めてくれようとしてくれる存在もいらっしゃるんです。

 

底神(すくしん)というのは、すべての感情の根だから沖縄のユタ達の世界ででも怖くてできないんですよ。

 

闇に向かっていくんだけど自分が闇だからですよ。

自分が、光だったら闇はこわくなら。


「御霊洗い」てあるでしょ、以前、僕の仲間の女性の4名くらいドガカリして、「許さん!お前達の拝みはとおらん!」と言われ、御霊洗いしろ!と言われ、徹底的に沖縄本島でやりました。

 

あなたたち1人の分が1人の分の思いじゃないので、それを発信する意識をもっている方達でしょ。

人間的な思いも、外せと言われています。
子宮も、綺麗にしろと言われています。


優しい言葉ですね。
それ言われなかったら上だけみて、あ〜感動したで、本当のお母さんの気持ちわかってないままですよね。


それぞれ自分たちで反省し、チームで反省し、心一つにまとめて持って行って下さい。


リーダー達は、さらにまとめてください。

女性達の拝みなので、ヤビジも同様に。


あなた方ができないと、誰もができないんですよ。
よろしいですか?では、宜しくお願いします。

 

 

●池間島 大主神社(ウハルズウタキ)ご報告

 

絶対に、鳥居をくぐらないで下さい。

 

 

(神言葉)

 

●山本ゆかりさんに降りた神言葉 『守りと導きをしなさい!』


●吉岡と山本ゆかりさんの会話

 

守るべきものを守り、人を導く?、神を導く?人を導くだな。
 

自分が守るべきもの、みんなが守るべきもの、そこを明確にするべき。
一番大事なことは、守るべきものを持っているか持っていないかで全然違う。

ただ神に心を合わせているって皆さんは言ってるけど、何を守るかわからない人って神も分からないんだわ。そこすごい大事なんだよね。

 

ぼくは「地球を守る」、その宣言から入ってるから明確だから、そうかって、なるんですよ。
ウハルズの神は、宇宙神だからね。

今、神と対話して見せられたことがあるので、あなたたちの意味もあるから聞いておいて下さい。


今回の女性の神事のことで来て、拝みやって、ご報告して、八重干瀬に登っていく、(うハルズは直接、八重干瀬と繋がっているので)そのことをお話ししたら、そっちの方は分からないが・・・
 


お前の役目は、宇宙神の縦守り、龍球王国(地球)を守る十五神との対話、一番上の繋ぎをやる役目だろって言われました。

八重干瀬にしっかりした柱を立てろと言われたので、三名の柱 その周りを綺麗に円陣組んで、 ドン柱をそこに立てなければいけない。

それを覚えといて。それが一つ。

 

そして、その八重干瀬に登って行く時の儀式の形として見せてくれたんだと思うけれど、俺の左に「玉手箱」、黒っぽい紐で縛ってあって、絶対に開けるなよって言われながら、まずくれて・・・

次に、右側に、これぐらいの大きさの珊瑚が台に乗った形で、綺麗にスッと出てきて二つ目が来た。

最後に、三つ目が真ん中のこの上に来て、ここが一本、二本、三本と角が生えた帽子をくれたんですよ、これは初めて。

ウハルズの神って、人の霊格で女神と見える人もいれば、男神と見える人もいるんだけど、実は、獣の角の生えた存在に見えることがあるんですよ。それを実際に映した写真もあるけどね。

本当に、上から来たこの種族の星があるので、十五神の中にも一神あるんですよ。

その存在が、冠のような形でくれたんだよね。
 

この玉手箱と珊瑚の意味って、何か勘取りするものある?


玉手箱の意味がどういう意味かだよな。

玉手箱は時間を超えるじゃんね。開けたら老けるっていう・・・

だから竜宮城に入ってる時って時間が止まっていて、開けるとその時間が進むよね。
時間を超えるという魔力と同じなんだよ。時空を超える時間を超えるという力なんだよ。

珊瑚は、龍宮底神なので「龍宮の神」との繋がり。
ヤビジ自体が、龍宮なんですよ。と言う意味だろうなきっと。
それとここを守っているウハルズのこの王様の冠。

今まで3回ぐらい、昔の草で編んだ冠はここでもらっている。

ここで承認もらってどんどん霊格が上がっていった。

王様の角が生えたのは初めてなので、そうかあっていう感じです。
と言うことの意味をちょっとあなた方の中に入れておいて。

この力が与えてもらって、多分、それでやることがあるから覚えといて。
あなたの分の意味も、あるかなぁと思ってます。

 

 

●万古山御嶽(ばんこやまうたき)

 

アマテラス大神が祀られている御嶽で、南方から来た女性と島の男性が命を育み、その娘がアマテラス大神となって北上したことを神に教えて頂きました。

 

 

 

二日目の「伊良部島祈り」に続く。

 

| 宮古島・伊良部島 白龍の神導き | 11:11 | comments(0) | - | |
2017宮古島ヤビジツアー 5 ヤビジ(八重干瀬)宇宙神祈り

3月28日(旧暦3月1日)は「宮古島に龍が立つ日」と、ユタにだけ伝わる口伝を聞いて2006年から八重干瀬(やびじ)に船で通い続け、1時間だけ浮き上がるサンゴ礁の上で祈りを続けて12年目を迎えました。

 

12年という干支が一回りすることであらゆる意味が大きく変わる年だからこそ、2017年の八重干瀬祈りはとても重要な意味を持っていますが、前日の波の様子を船長に聞いてみると、「今日は波が高く漁師も1隻しか船を出していないし、この波のままでは明日の八重干瀬は無理だ」と言われました。

 

私が決めた祈りの日は神が決めた日だからこそ、私達の心の整いが整えば必ず龍宮の神々も波を沈めてくれると思い、仲間たちにも私達一人一人の心を問われているので心を合わせなさいと告げました。

 

翌朝9時に船長から「今日の波なら大丈夫!予定通り出港できるよ!」と連絡が入りました。

 

午前10時に、私たちはチャーター船に乗って伊良部島をあとにしました。

 

 

2003年から自然界の祈りをするようになって全国のいろんな山や海辺や神社で神事をしてきましたが、ほとんどの場合、私が決めた日程に神々が天候を合わせて下さるからこそ、常に、自然界の神々には感謝しています。

 

船長のご厚意で、伊良部大橋のもっとも高い部分をくぐる体験をしましたが、海から大きな橋を眺める様子はとても美しく、参加者たちも感動していました。

 

 

宮古島と伊良部島の間の海の深さは10mくらいですが、あちこちにサンゴ礁があるので目印のポールがサンゴ礁の上にが立っている場所を避けて通らないとベテランの漁師でも船の底を傷つたり座礁してしまう危険な海域です。

 

 

 

 

 

 

 

船を出して約2時間で八重干瀬に着きましたが、八重干瀬全体はとても広く宮古島全体よりも大きいですので、どこの場所からどう入るかルートを間違うと座礁してしまうので、サンゴ礁の中に入れる漁師はほとんどいません。ソナーで現在地を確認しながら入るコースを見つけます。

 

 

八重干瀬に近づくとすぐに龍がまっすぐ天へ向かって上がっていきましたので、宇宙の神々にご報告に行ったのだと思います。

 

 

この日の最大干潮時刻は13:38、干潮潮位16ですので、もうしばらくすると水位が下がってきてサンゴ礁が見えてきます。

 

 

 

波の動きを判断しながら船をサンゴ礁に縛り付ける技術も必要ですし、船で全員をサンゴ礁に渡すだけでも一苦労です。

 

 

 

「八重干瀬全体が龍体」として昔から言い伝えられていますので、今年も「ドゥ」と呼ばれる胴の場所のサンゴ礁に登りましたが、パノラマ撮影しても収まりきらないくらいほど大きさですので、もう数メートル高かったら「島」になっていた「幻の大陸」と呼ばれている場意味がわかると思います。

 

 

 

私達が祈る場所は決まっていますので、その場所をめがけて膝まで濡れながらサンゴ礁の上を歩きました。

 

 

大神島育ちの女性に大神島へ向かって祈ってもらうと大神島の神オバーたちが一気に、八重干瀬に向かって祈りを捧げてくれました。

 

 

ここからは、私の仕事です。

 

この八重干瀬(やびじ)は「海の底の龍宮底神」からつながる大事な海の中の聖地ですので、この場所から地球を守ってくれている「龍球王国十五神」たちが円陣になって私達を見下ろす姿が、まず最初に見えました。

 

一神の大きさは顔だけで数十メートルもある大きさですが、これまでも何度も龍球王国の神々の顔や姿は見ていますが、今回初めて、ギリシャの神殿のような円形の建物の柱の間に神々が一柱づつ立っていて様子が見えたのでとても驚きました。

 

この意味は、12年目にして初めて、八重干瀬に「龍球王国十五神の神殿が出来上がった」ことを意味しています。

 

天空から地球を見守っていた神々が、初めてダイレクトに地球の上の神殿に降りた場所が、「八重干瀬のドゥ(胴)」になりました。

 

 

(八重干瀬祈りの神言葉)

 

カカヌマ シマハニ タマタマシラタマシマー
カカタマ シラムシ タマシヤカミタマシヤ ウツクシノタマシヤー
カミタマ シラムシタマシワワシマチワー

シムムチ ウツロギ カミタマイテ ミータンカミオンタンタシャマタ 
カムユントゥルンパーシンタランガシャースー
シウンマチアンサンテンカナンカシマカー


クヌンパシアンカムティーシンティ

アンカカイウーテンカランシアサマ−シ
カンティムヤンマーシンプーフーティアサガシー


イントゥンバランカサマシャー
カーティンマランサティンサマシー
ウィンティグーウンティンバランシーカナシャー


カ−ムシアンターターシャ インティグランマーシーチーウンカナシャー
カムヤンサームシランタムウンカナカヌシャー
グーワンシープランク ガンシチャンカー


ガムシャナンティガンサランティサマハー
ガームシンプランシーアンティンガランサー


カーム カーム カーム カーム
カーム カーム カーム カーム

 

 

(神から降りた神言葉)

 

この世は儚きもの 美しの世を創るのも壊すのも人次第
我々は見守ることしかできませぬ 

おわします 地上に降りた神々と共に

また、地球の中にいる多くの神々と共に 


この地におわします 人の代表として
手心合わせること感謝いたします

しかしながら 私たちは時の流れを変えることはできず
地表の天変地異も 地球の天変地異も
人の心と同じく連動しているからこそ
自らに与えられた 魂(タマ)を磨きなさいと伝えます

おわします 神々と共に
おわします 皆様方の周りの人と共に
互いを合わせ鏡にしながら 世を映すが如く
自らの魂(タマ)を磨きなさいと伝えまする

国を治めるもの 天を治めるもの 宇宙を治めるもの
それぞれ役目が違いまするが
国を守ること 命を守ること 命を繋ぐことを願うならば
何をするべきかを考えなさいと伝えまする

自らの心の中にあるものが この世を創り出すと学び知りなさい

あなたがどれほど尊き魂を持つ者か
なぜ自分で気づかないかが ただ それだけが哀しく思いまする

親を問い 自分を問い 他人を問うなど 愚か者でございまする
我々は人の修行に興味はございません

御心磨き給いて 魂の数珠が繋がるが如く
この星を守る者たちが つながり合わさる程の

高き意識・志・行動・思い・そして結果を導き出すものに 

力を 智慧を 徳を添えましょう

私たちの子であるあなたたちすべてが
人間だけではなく鳥類すべてが共にはぐくみ合い
循環摂理の如く 命の生まれ変わりを早めながら
この星を壊すことなく 共に見守る存在たちと
繋がる意識を持つ者たちに告げまする

この星は まだ若いと言われておりまする
愚かな面もあること 認めながらも
これから 誰が どう 人を 心を 思いを 神仏を 導くのか
先祖の足らぬ思いを超える子が 

生まれ育つ知恵を与えなさいと申し伝えておきまする

大神の子に伝えまする


我が子 ティンガナスの神(かん)の子
その子がこの星の中にいるからこそ
大神の母の思いは子宮に宿った子供のように
命を守ることを大切にしてきたのです


だからこそ ティンガナスの神(かん)と

あなた方の言うツクヨミのような真反対の役目を持つ者の知恵を持ち
闇に思う心と 天に思う心が 同じになるよう
人を導くのが母であると伝えておきまする

だから これからもよろしくお願いいたしまする

 

 

最後に13名全員が声を揃えて「龍球王国十五神の神名と役目」を読み上げるとサンゴ礁の上に正座していた私の身体が震えだし、十五神のエネルギーが直接、この八重干瀬に降りたので意識がぶっ飛びそうになるくらい震えが止まらない大きな祈りの体験になりました。

 

※龍球王国十五神の神名と神役目は、著書「白龍の神導き」で公開しています。

 

 

この祈りのあと一人一人に体感を聞いてみると、誰もが同じ場面を違う角度から見ていたことがわかり、これで本当に神事が成功した証になりました。

 

神ごとを本気でしている方たちは、「自分の感じた感覚やメッセージの意味を三人以上の人に確認するのは常識」で、自分の解釈だけだと間違いに気づかないので、必ず、シェアする仲間が必要なのです。

 

今回の祈りに参加された人たちはほとんどの方が見えない聞こえない普通の方たちばかりですが、私の神事に一緒に行動しているとどんどん意識覚醒と意識連鎖が起こりますので、最後には同じ場面で同じものを見聞きできるほど「霊的感応力」が上がります。

 

「宇宙神の神エネルギー」を直接、感じることができた素晴らしい感覚を現実社会でも上手に使って欲しいからこそ、「自分視点から相互視点になるための学び」を毎日、仲間たちと話し合っているからこそ、できた祈りでした。

 

自分が感じた感覚以上に大事なことは「相手を信じること」だからこそ、お互いを信じ合えた仲間たちの祈りの感動は涙が触れるほど感動的な時間になりました。

 

 

 

祈りを終えたあとは、海の中の神々を身体で感じたい人たちに泳いでもらいました。

 

 

 

来年、2018年の旧暦3月1日(新暦4月16日)も八重干瀬(ヤビジ)祈りは行いますが、「地球創生SNS会員限定」ですので参加したい方は、「地球創生SNS」に参加して全国にいる魂の仲間たちと大いに思いをシェアしあって魂の学びをしてからご参加下さい。

 

◎地球を愛する人達の輪「地球創生SNS」

自らを愛し、人を愛し、地域に根ざした愛の活動を目的とする人たちの有料SNS

 

 

| 宮古島・伊良部島 白龍の神導き | 11:11 | comments(0) | - | |
2017宮古島ヤビジツアー 4 伊良部島

3月27日(旧暦2月30日)の午後、宮古島から伊良部大橋を渡って伊良部島に入りました。

 

 

伊良部島全体が「龍宮城」だということは2005年からお伝えしていますが、自然神に祈りをする人が少ないのでなかなか島の人でも場所や意味を理解しておらず、子供たちに語り告げる知識を持っている方も少ないことが残念でたまりません。

 

こんな小さな島で700年前からの生活していた人たちは、どんなに厳しい生活だったかを感じる為にも街頭がほとんどない夜に満点の星空を眺めたり、月夜に海に映る月を眺めたりして自然の満ち干きの美しさをゆっくり感じて下さい。

 

2015年1月に伊良部大橋が完成し、伊良部島にも多くの観光客が訪れていますが、お金で遊べる場所が少ない分、沖縄でも貴重な自然があちこちに残っている島なのです。

 

たとえば、蝶や鳥や薬草の絶滅危惧種があるのも伊良部島ですし、それは太古からの自然循環が残っている証拠だからこそ、どうぞ、伊良部島の自然を壊すことがないよう観光客の皆様にお願いいたします。

 

 

私たちは明日、1時間だけ陸地になる八重干瀬(やびじ)祈りの為に、龍宮城である伊良部島のもっとも深くて怖い神場の「なべ底」で祈りをしてから正式に許可を得て天上界へ登る祈りを行いますが、そのために全国の仲間達が12名参加してくれました。

 

私達の祈りは、この日本を守る龍のエネルギーを活性化し、人間が我欲を超えた人間に進化するために大きなエネルギーを動かす祈りを行うために集まりましたが、その結果は、皆さんの心の中や自然界を通してメッセージとなっていくと思います。

 

命をかけてもっとも深い場所から天上界祈りをするには、全ての準備が整わなければ参加できませんし、参加者全員が、今年のこの祈りの為に生まれてきた魂だと感じるほど、同じ学びや気付きの毎日を仲間たちと過ごしています。

 

神に向き合う心で他人に向き合い、家族に向き合える大きな心を学ばせてもらえるのも、祈りのひとつの効果だと私は思っています。

 

祈りで何ができるかを問う人もいますが、祈りが依存やお願いではなく、ただただ感謝のみであるならば、必ず、その思いを感じる自分に変化しますので、一緒に祈りをしたい方は、地球創生SNS に参加して、2018年八重干瀬祈りに参加して下さい。

 

観光名所「通り池」に向かう途中、3Kmの空港線の周りの海は伊良部島でもっともオススメスポットですので、初めての方の為に車を止めて見せましたが、実は、沖縄本島の方の多くが「宮古島は怖い」と思っている方も多いため、40代で初めて伊良部島に来た男性に海を見せると驚きの声をあげたほど美しい海が広がっていますのでぜひ、お越し下さい。

 

 

いつもどおり、通り池の神々のご挨拶しました。

 

 

 

続いて、「黒龍」の場所で祈りましたが、何と!新しい龍のエネルギーが「卵」になり、その「卵」から新しい龍が黒龍の場所から生まれました。この龍は、これからの時代を導く素晴らしいは活躍をしてくれる龍となってくれることでしょう。

 

 

今回、行ってわかりましたが、聖地「なべ底」は「自然界の女性性器そのもの」ですので強い神々が守っていますので、一般の人は絶対に近づかないで下さい。

 

この場所に近づくだけで「霊ガカリ」が起きるほど強い神場所ですので、神の声が聞こえて承認を頂ける人のみが近づいて良い場所ですし、もし、入り口を間違えて入れば生涯、問われることが起きるでしょう。

 

観光気分で近づいた人たちに身の危険が降りかかると思いますので、地元で観光のガイドをしている人たちは十分、気をつけて下さるようお願いします。

 

※近づいて見れない人たちの為に、この場所の神を少しだけご紹介しておきますが、あちこちに神がいますので、絶対に、近づかないで下さい。

 

 

◎ヒヌカン(火の神)

 

◎風の神

 

◎自然界の膣口

 

◎自然界の子宮

 

今回の参加者たちは完全に生まれ変わる覚悟をもっていたので全員で儀式を行いましたが、そのエネルギーの強さは良くも悪くもい今までの自分を破壊するエネルギーがあるからこそ、地元の人達はここには絶対に近づかないことをご理解下さい。

 

 

龍体日本を守るもっとも深い聖地「なべ底」で全ての祈りが終わると空に「龍」が昇りましたので、これで神承認を頂けたことになります。

 

下の龍は、新しく黒龍から生まれた若々しい龍だと思います。

 

 

二番目の龍は、明日の八重干瀬の神々へご報告をしに行く途中のようです。

 

 

海の神として伊良部島でもっとも大事にされている「乗瀬御嶽(ヌーシウタキ)」の神様にご報告すると、社の後ろにまた龍が昇り、龍宮城である伊良部島から八重干瀬の神々へまっすぐ承認の証となって昇りました。

 

 

 

最後に、伊良部島のご先祖の命を繋いでくれた「ナーヌスウタキ」の神様たちに御礼の祈りを捧げました。

 

 

※伊良部島の心ある人は、どうか、木々を少し払って奥にある「建物」が見えるように伐採をお願いいたします。

 

 

| 宮古島・伊良部島 白龍の神導き | 11:11 | comments(0) | - | |
2017宮古島ヤビジツアー 3 石庭(いしにわ)

3月27日(旧暦2月30日)の午前、2015年12月24日の天皇誕生日の日にお亡くなりになられた石庭の新城定吉さんの神の学びを大切に守っている宮平政子さんに昨年の10月ぶりに仲間を連れて会いに行きました。

 

宮平政子さんは、毎日、石庭を訪れる人が多いため場のエネルギーを整える為に朝から光の浄化祈りを行っていますが、私達が訪問する時間が早すぎたため、ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。

 

通常は、「午前10時以降からのご訪問」をお願いいたします。

 

 

まず、石庭全体をゆっくり回って驚いたことは、新城定吉さんが亡くなられてから石庭のエネルギーは平坦な起伏のないエネルギーでしたが、この日は生前と同じようにそれぞれの場のエネルギーが活性化していることに驚きました。

 

入り口だけを見てもわかるように、意識していない時の色と、神が入って全体が白くなるのがわかるほど、石庭の神気は上がっています。これはすべて守り人である宮平政子さんの心がけだとわかったので、じっくり彼女と対話しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お久しぶりです」と挨拶し、部屋に座って宮平政子さんの言葉を聞いていると、どんどん私は新城定吉さんとお話ししている時の自分になっているのが、わかりました。

 

※私と宮平さんの会話の中に神の思いが入っているので、全文を公開しておきます

 

吉:アンテナがある。それを使って地球中に。その久々ですね。地球自体。手を挙げてる時は地球を包み込む感じのエネルギーで
  ずーっと生命エネルギーで…さすが!素敵にしてるじゃない!!びっくりしたわ。
宮:びっくりしてます?素敵にしてます?うれしいわ。似てますよね〜
吉:兄弟のような…
宮:奥は行かれました?月のサークルのもっと奥。
吉:なんか柵作ってあるとこね?そのこと?うん、行ったよ。
宮:わかりました?どうでした?
吉:あなたが作ったの?なんか新しいサークルだなぁと思って立ってみて、エネルギー感じたら足の方からムズムズムズってくんだよ。このムズムズ何だろうと思ったけど、エネルギーが動いてる…ムズムズムズって上がってくる。


宮:あっちはね〜ちょっと公表してないけど、なんていうの、あっちは「星のサークル」だなぁって思ってます。陰の穴の修行、ここから水が出るよ〜って知らされた場所が・・・陰と陽が整い、磁場が整い、その水が出ることによってパーンって入ってきたんですよ。その水のことから今はドンドン先生から教えられて、それで動いた。おっしゃってた「天性(転生)」を繋ぐ場所で・・・
 

地球、なんですべて球(きゅう)か?って球体。惑星は球体かぁって、地球も球だし、宇宙にある惑星もすべて球だよって仰って言ったのが、転生って仰っていたのが、そのなんで星が全部光ってるかぁとか、星、みんなそれぞれの星になる・・・
  

一人一人が「天性(転生)」としてまた、そしてすべてが繋がるみたいなところが。フフフッ🎶
 

「一滴は大海」になるんだよ〜って仰ってたんですよ。みんな生まれる。
 

「水なくば生命育たず」ってずーっと仰ってて、その水って言われた時に何か私も本当に印鑑おされたように、こうパーンってお知らせがあって、去年の12月冬至の時からまたその前から10年前ここに来た時から見た。
 

それがどんどん繋がってきて、自分が三角形の中に、あと、朝日を毎日手を合わせる時があって、なんでそうやっていたのとかわからないけど、そういうのがどんどん繋がっていく。


またその球を持てって言うからそれを「萬古山御嶽」のことがあったので行ったんです。

そしたら陰陽、球の写真見て、出されて、上が下、下が上、右が左、左が右とか、訳が分からないし、みたいな、なんで〜?って思っていて、いろんなラームの繋がりとか陰陽師からそうゆう話を「一滴は大海となるよ」って、それは自然界の中の循環する水でもある
んだけど、それがどれくらいすごいと思う所にあってと仰ってた。


今までの宗教は教祖がいて、教祖を通してそうじゃなくて、自分と天を繋ぎなさいって、ずーっと、宗教やりながら、なんで宗教、世界平和と言いながら宗教戦争がずーっとあるのよって、これなんで?どういうことか?ってずっと思ってて…

 

そのうち話された時に、あっ!自分は天と繋がる、でも自分は天に繋がれないとか、愛も知らないのにどうやって?普通の人間出来ないのよって言って、ちょっと反発もしてみたりあんたはマインドコントロールされてる〜って…


はぁ〜、宗教って行かないとわからないのよみたいなところがあったりしたんだけれど、でも星での肉体を持って降りてきている人を絶対とするから、絶対が絶対でぶつかるんだよ〜って、そうだね〜って。
 

「人間の形をして降りてきている人は絶対の神ではなく人間なんだよね〜って、でもその弱さを持った人間。みんな、自分たちなんだけど、その弱さを持っているけど神様なんだよね〜。」っていつも仰ってたのは「あんたにある知恵はが自分になくて、自分も人間だよ」っていつも仰ってたんですよ。自分も人間だよって、だよって言った時に…。

(来訪者がみえる)

吉:テレビ関係の人?ラジオ関係の人?
宮:毎年トカゲ、ここの天然記念物のトカゲを撮りに来るNHKの人。
吉:ここにしかいないの?
宮:ここにしかいないというか〜めったに見ることができないトカゲらしいです。
吉:珍しいんだなあ
宮:ここに毎年、トカゲが来るのよ。先にもう一人の方は新聞は来たその日、去年は撮れなかった2人とも。でも、私は見た。2人撮れなかったけど、で、その日に撮って、もう一回またきます〜って言って、もう一度来てまた撮ったからすごい。
吉:まぁ一つは神様は撮らしてくれるっていうのがあるんだな、きっと。
宮:うん、今年はほんとに撮らせてくれて。


吉:(石庭が)全然違うのに驚いたなぁ〜 素晴らしい!パワーアップしてるし、完全に動き出してるし。
宮:吉岡さんにそう仰って頂けると光栄でございますわ!嬉しい!!!

 

吉:久々にね、太陽のサークル・天龍の台座・月のサークル・奥の植物全部エネルギーチェックしたんですよ。地球のサークルもね。はっきりそのエネルギーの違いが判る程リアルになっていて、昨年10月は何かホワーンってしていたの。でももう完全に元のいい状態になって、ビリビリ。さらに新しい所はムズムズムズ。え〜わ〜素晴らしい!!!管理者の心が伝わるなぁ〜
 

宮:嬉しいわ〜なんかね〜苔が生してきてるんですよ。土のところでも今までこうあの石とかも、だから私も嬉しくて本当に「苔の生すまで〜🎶」って。
吉:苔ってすごくいいよね〜
宮:土までも歩くところまで、道までもっていうか、苔が生してきてるのでほんとに嬉しくて。


吉:ちょっと自信もって言えるいいエネルギーでびっくりしたわ。眠ってた子が起き出したって感じだなぁ〜。
でも前と違うのは、あなたなんだろうなぁ〜、さっきのエネルギーってほんと最初に2004年に来て一人で拝んだ時ぐらいに真剣に一人で拝んだのさ。


それが感覚が100%繋がって、人の為じゃなくて自分・天の意思をただ体現して、太陽のサークルで拝んだんだけど…無言さ…。

本当の「無言の祈り」なんです。体で自然に動いて、媒体になるだけなんだよね。それが本来の祈りだから自分もしたくなったし、
  そうしたし、あ〜これが本来の役だったんだなぁ〜ここは。

 

宮:(新城先生は)仰ってた。自分は訳もなくやってきたって言う、人は何で行動するのか?って、必ず必要な、でも肉体持ってる以上、当たり前にしてるわけでもないし、この地上にいる以上、この肉体まとっているでしょ。

 

もう先生はその分人間だよって。いつも仰ってた。

 

その言葉が今とっても深く聞くよって。でも聞く誤りもあるし、聞いて伝えるけど、聞く人の誤りもあるんだよって…
 

そういう知恵を出して、だから共存共栄って仰ってるんだけど、この場所させられていた時、無の状態だったと思うんですよ。

 

自分は天の言う通り、神様の言う通り、ただ石起こしやってきました。だからそのしてきたことはそれはもう神様、自分の命を保つこと、それをすることだけが保つことだからって仰ってて、その言葉がすっごい尊いって、今、私はやってきましたって、そうやってきた時に庭ができて、たくさんの方がいらっしゃって、ここは「再生の場所」ですよって言われて、だから新しくまた生まれ変わらすからねって仰ってて、そうやった時にたくさんの方がいらっしゃって、自分の人生に必要なことが起こりました。

 

してきたことが、自分は本当にただただ天に手を合わせていますって、自分の役目?その宿命。なんでこんなやらんといけんかって、やっていたことが、ただただ本当に天に手を合わすって、私は目に見えない、ここはエネルギーの具現化・力・エネルギーと無の状態で作らされたそのエネルギーに触れるので、自分が本来持っていた無の状態と地が繋がって、本来の自分に戻る。
 

無の状態って言われて、だからまたね、生み出す。新しく生まれ変わるよ〜ってそういうことかなって…。

 

全体は目に見えるすべての命が生きて、生かされているっていうことを教えられるこの島づくりさせられて、この羊水としての塩っていうのもあるから、また「地球のへそ」って言われてる。あ〜でも嬉しい。吉岡さんからそう仰って頂くと…

吉:僕も嬉しいよ、めっちゃ嬉しい!
宮:めっちゃ嬉しい、私も、キャハッ!!
吉:ありがとうございます。がんばってね!
宮:そのエネルギーを感じて頂くっていうのが毎日来てても分からない。気が付かない。でもそうやってね〜仰って、分かっていただけると嬉しいのよ〜!


吉:僕も新城さんにとってのセンサー番だったので、いつもで必ず自分で動いてやられるけど、来たら必ず「吉岡さん、新しいとこ作ったんだ、ちょっと見てきてくれ」って、「どんなエネルギーだ?」って必ず俺にチェックさせて「これはこうです」「そうか」全部毎回そうなんですよ。僕の感覚はひとつのセンサーなので、それで自分の視点を確認できるでしょ?元々僕はそういう役目なんでエネルギーは全部感じるから。でもちょっといい!ま〜あなた意識してないから言っとくけど、あなたが普通に話してるだけで、もう新城さんが話してるのと同じエネルギーになってきています。


宮:わっ!!ほんと?


吉:はい、だから自分がしゃべってるんじゃなくて、しゃべらされてるので、新城さんの代弁者になっています。それがまぁ神の代弁者でもあります。すごい嬉しい!


宮:ありがとうございます。言っていただけると私、今、本当に先生が仰ってた、天の言う通り、神様ってきましたこと、それがとっても胸に今、ただただその頃が約束したことがあるすっごいエネルギーがバァ〜って降りた時があるんですよ。で、電流がビリビリビリって、それみ〜んな忘れてたんだけど、また思い起こしたらなんでそうやってビリビリしたんだろうってわからない。

 

その後にその頃、約束したことがあったかわからないんだけど、その約束したことが、今世紀出会って、その約束を果たすためにアッ自分はいるんだなって、なんか先生の引き抜きって、その時、わぁ〜ってインナーなりに無我夢中で入った時の本当に今までのいろんなことがバーッて出てきたんだけど、その時もわぁ〜って出て、何が何だかわからないっていう状態っていうか、それがいつのだっていうの記憶ってそれは分からなかったのが、自分がずっとラ・ムーってやってたそれ思い出した時に、この二つの玉を持ってラ・ムーのムーの時、出会い、このことを伝える、だから地上の天国って先生がずーっと、もう一つ仰ってたのは、転生を繋ぐ。

 

転生って仰ってて、もう一つは何でこの地球が沈んだかって、このムーの叫び。ムーの魂の叫びを聞きなさいと、ずーっと仰ってたんですよ。だからそれがなんだった?じゃあどういう風に?だから転生っていうのがキーワードでもあり、だからそれを一人一人が繋ぐっていうことが大事なことであり、それが本当に一人一人が繋ぐことによって、地上天国ってできるんだなぁって、それを教えて頂きました。ありがとう。(泣)


吉:新城さんと話してる時と同じように僕は聞く。いや、そうなる。自然に、そうなってるから…、あなたが…。
宮:なんか緩むね。誰もわかってくれないこと、わかってくれるって
吉:一体だ。やはり神であるから…。
宮:誰もわかってくれなかったことわかってくれるってなんかも〜あ〜〜〜
吉:嬉しい。俺も嬉しい。
宮:(新城)先生ありがとう!!!


吉:だから石庭のエネルギーも違うんだ!同じだ。新城さんがいらしたのと同じ。自分も新城さんもいて神もいて3つの思いが一つになってる。それは誰が何を言おうが関係なく、自分がもう思うこと感じること、それを全て素直に出していいさ!それを伝えることが大事。人がどう思うかじゃない。頼られてるんだから伝えないと。


宮:今ね、本当、不思議なことがおきてるのは、12月23日に球を持っていって、持ってきて、そのラ・ムーだよって言われて、陰陽玉結びって、その後にまたちょうど薩田からいらっしゃった方がその話をしたんですよ。そしたら、水晶が光ってる、反応してる。だから(水晶)頂いてもらえますか?って!だから私もありがとうって頂きました。でもそれは陰の物質として来たんだなぁっていうのが入って、ありがとうって、でもその水晶を頂いた瞬間にその中でまた光がバーッて入って、びっくりして、その日から、さっきちょうど。


吉:ちょうどあなたの祈りを見させてもらったよね、びっくりしたけど素晴らしいわ。


宮:それでこのずーっと先生が球って言ってたことのまたそれを教えて今いただいてるんだけども、最初見てると玉響の鏡の話やってたら、太陽、なんでそうやって見ていたか?っていったら、あの日の巫女、水の巫女、神様の化身だよ〜って、なんかボンって分かって、その水を自分、自分はみんな人を映す鏡だよって、だから全部映ったり、映されたりするけど、玉響の鏡をどうやって磨くとかそういうのを言われたりしてたんだけど、「陰陽玉開き」っていうのがあって、数珠つなぎしなさいって言われたんですよ。

 

そしたら水晶持っていったら、最初向こう側だけが映るんですね。向こう側の世界がひっくり返って、ハッ面白いひっくり返って映るって見てたら、ある日を境にして、これが上の世界と下の世界になって、ここの下の世界は向こう側のひっくり返った世界だけど、上の世界は上が下、下が上、右が左、左が右っていってたのが、アッこうゆうことだったんだなぁって、また教えられたり、だから自分の目、そこだけ見る時の目と龍の目でもあるよって言われたんだけど、それにまた自分の目でもあるねって言われたりもしたんだけど、そしたらこれがその中に自分がポーンって映ってきて、だから中心、核?だからみんなそれぞれが球の中の核だよって、だから転生ってっていうのは、その自分の核だし、また、どう動いてでもその中心は動かない。

 

だから今度は自分の姿を見せられて、その球をじゃあそれぞれが数珠つなぎ、だから星のサークルはみ〜んな繋がっているんですよ。
みんなで手を繋いでつながっているんです。

 

吉:それがムズムズって感じたのかな俺。ずっと動いてる。
  振動数がザワザワッてずっと動いてた。
宮:みんな繋げって言うから。
吉:いい感じだ。


宮:それでやって、自分が見ている後ろにひっくり返ってまた自分が映ってるんですよ。ハーってなにこれ?って、どういう世界?ってで、やっていったら、今度は世界にもあっち側があり、ここが分かり、下の世界にもこっち側があり、あっち側があり、その中からまた球体から物質がこう飛んできたり、飛び出してきたり、いろんなこと。
 

こう見てるかと思ったらこうなったり、でそれが融合したり、とか。すべてに答えがあるって、また言われたんで10何年前?仰ってた、天の目から見ると逃げも隠れも、透明になるんだよって、だから宮古のこの透明体の話がもう元に戻る私はエネルギー体?今、物質持ってる物体、でもこれもない。

 

本当はなくなっていく時の今、道すがらだから、本音も建前もなく、また、帽子って聞かされてたんだけど先生は帽子なのに冠と言って王冠って言われて聞かされた。

 

だからそれが何でそういう風に言われてあったりしてるんだけど、その球体の中でやってる時に、瞬間瞬間がまた変化していく。すべて球の中に統合されてるんだよ〜って、中が光っていくと、光になると何にも映すことがないんですよ。だから鏡にはならない。

 

だから自分も映すことなく、みんな自分の弱さをもってて、それはまぁ魂の進化でもあると思ってるんだけど、何にも映すこともなく、映されることもなく。アッもうみんなただ光だけでいいんだよね。光そのものだよねって、今言われているのは、新庄定吉って、自分は新しい城を定めてよしって言われているんだよって、あんたは天岩戸開きしたんだよって言われてたんだけど、なんかこういうことよみたいな。新庄定吉って、じゃあここのエネルギーはもう世界に発信する、平和の発信地それぞれの転生もする。

 

このエネルギー、城っていうのはみんな奪い合い、戦い合う城でしたよ。みんな豪族、豪族がいてみんな奪い合って。だけど新しい城っていうのは、その人それぞれの天性っていうのを大事にして、で球体、球体だよって、一人一人がみんな球体だよって。じゃあその新しい全部球体、透明なの。

 

あの球体だよって教えてくれて、じゃあその自分の鳥居は何するの?って、じゃあご神体はどうするの?って、だからそのご神体ももう球体の水で、すべての命はまた「かむろみかむろみかたかむな」って出て、これが何かってやったときにあー水が全てつながってるよねって、この植物も全部繋がった水のことで繋がってきてるよねってやった時に、すべて赤い人であれ、白い人であれ、黒い人であれ、黄色い人であれ、すべて命、この地球上にいる人もすべての水でつながってるよって、水で、だし水がないとだからすべて世界、 水でつながっているよね〜って。
  

光そのものみんながなるというか、ご神体はもうしてるとどんどんそれが統合されて、すべてが中が統合されて、光そのものになっていくんだよ。だからありがとうって仰っていたのは天地連動の光から磁気波動の原理原則って仰っていたんです。

 

すごいおっきいまた人だね。今までの人類は近い動物でエネルギーも奪い合っていたんだけど、宇宙にあるエネルギーを取り出して使うとエネルギーも奪い合うことがないんだよって、20年前に私その祈りの中で聞いた時、ウォォ〜ってすっごいこと。

 

そして磁気波動の原理原則って仰ったの。磁気、みんな気が合う、気が合わないすべての磁気でもあるんだけど、だからなんで宇宙にある惑星も全部浮いているのか?って、それも磁気のエネルギーによって、磁気波動の電流って言われてるんじゃないかってずっと仰ってて、それがドンドン解明され、しかも予言者と思ってるし、で言ってたのが、光よりも早い光があるって、ずーっと仰っていたんですよ。


今地上で今も車も走っているんだけど、今に屋根の上に自分の乗り物があって、ひとっ跳びで行ける所が行けるんだよって話していたんですよ。でもシンプルにそれはできるって、思っているけどなんかさ、普通の三次元的にじゃあぶつからないらない?って笑っちゃったりしてたんだけど、でもそうやってその思いっていうのが誰よりも早い光がポッと動く、その上がったりそしていろんな色の光がまた心から入ってきたリ、本当にすごいなぁって、目に見えないこの太陽そのまま、シャワーがバーッと出たり、ファンファンファンって出ると当たり前だけど、その写真でもね、昔なんて20年前なんてね写真を写すときは逆にしていたけど、今はみんな写真、太陽に向かってる。その光が私たちと関わっているのかって、光そのものの!


吉:さっき出てくるとき。空間が白くなってるでしょ?神気って真っ白になるんです。空間が。僕はそれを映せるんだけどそうなったの。びっくりしました。フワッと白っぽいでしょ?全体が。これが神気なの。これに驚いてここまで来てるんだってこの周波数の高さに。驚きました。だからもうすべて一つですよ。あなたも新庄さんも神もそれからあなたの言葉が全部新庄さんの言葉と同じに聞こえる。だから伝えてください。もう大丈夫。何の迷いもいらない。それでいい。それが自分だし、それがここの新庄さんだし、自然にそうなってるもん。


宮:嬉しい。ありがとうございます。はぁ〜〜〜〜って感じ。
吉:これが自分さぁ〜って、それでいい。
  そこをちゃんとわかる人は分かるから。
宮:嬉しい〜嬉し〜
吉:嬉しい〜もう安泰。一体だもん。
宮:申し上げたことをそれを伝えるだけ。ずーっと自分のことも気もわからないし、ずーっとそうだった。自分否定ばっか、でもあれ?聞いてたんだって、あっ前に言ったでしょ?玉二つ、これは先生でもあるし、それで三角形の中に全て答えなるって言われてた。今三角形の形をしてるよなってダイヤがとまったんだよなって、なんかそれでやってて。


吉:素晴らしい石庭になりました。
宮:ありがとうございます。
吉:ありがとうございます。
宮:嬉しいです。離さない♪離れない♪離れたくない♪離さない♪
  どうするの〜♪どうするの〜🎶 どうしてほしい?
吉:すっごい嬉しいだからまた新しい石庭が生まれたって感じ
宮:嬉しいなぁ〜だから今、化石でも動きたくなるとやったりするの。
吉:したいこと全部しなっ。それが思わされて自分がしたいと思うことはすべて神の意思なんで、「問うことも迷うことももうない」。ありがとうございます。


宮:迷うこともないってすごい言葉だね。伝えに来てくれてありがとうございます。嬉しいです。ありがとうございます。私を強めに来てくれたのねっ。いいんだよって。だ〜れもわからないことを分かってもらえるから。
吉:完璧。よろしくお願いします。
宮:ありがとうございます。まだ離れない。
吉:ありがとうございます。嬉しいめっちゃ嬉しい。

 

 

相手が話している言葉の後ろに神の思いがあることを感じると、私は自然に身も心もまっすぐに正すのが習慣になっているからです。

 

確かに、新城定吉さんの存在も感じますが、それ以上に、新城定吉さんを導いていた大きな神のエネルギーを感じたので、宮平政子さんの言葉が終わったあと、こう伝えしました。

 

「宮平さん、あなたはもう新城定吉さんの思いを守るだけの人ではなく、今のあなたはもう新城定吉さんと同じ神の祝福とサポートを受けていますので、「一人の神の人」として私は感じていますよ。

 

石庭全体も、以前に増して、とてもイキイキとしたエネルギーに満ち溢れていますし、それぞれのサークルもハッキリ、エネルギーの違いがわかるほどクリアになっています。

 

これはもう、あなた自身が神に認められた証であり、人間としての所業をしながらここでお話しする全ての言葉は神の言葉だと自信を持って来る人に伝えて下さい。

 

新城定吉さんも、あなたのすぐ後ろにいますが、そのもっと後ろに大きな存在がいることを新城さんも存じていますし、とても今のあなた様子を喜んでくれていますよ。

 

他人の口は止められませんが、どうぞ、足りない自分を責めるのではなく、神の思いを伝える守り人として、思ったことは全てハッキリ相手に伝えてあげて下さい。」

 

 

この言葉を伝えると、宮平政子さんは、泣き崩れてしまいました。

 

永い永い修行時代が、やっと終わったと同時に、神に、そして、新城定吉さんに認められた歓びは、私もよくわかります。

 

新城定吉さんが沖縄本島の仕事を定年前に辞めて母の実家に戻って、石を掘り起こさなければならなかった最初の頃に、一緒にお手伝いした唯一の女性が宮平政子さんだからです。

 

しばらくの間、沖縄本島で暮らしていましたが、やはり神の導きで、もう一度、石庭から学びをやり直す覚悟で宮古島に戻ってきた時に、私は宮平さんが見ていない買った13年間の石庭と新城定吉さんを見ているので、その思いを埋めるようにこの石庭の意味を伝える努力を一緒にしているからよくわかるのです。

 

 

感動して涙が溢れて止まらない宮平政子さんと握手すると、彼女を後ろから守っている存在たちのエネルギーが身体に感じてきました。

 

大きい!本当に大きな力が宮平政子さんをサポートしてますので、石庭を訪れた人は、ぜひ、宮平政子さんのお話しを聞いて下さい。

 

そして、決して写真を撮らせなかった新城定吉さんが亡くなる前に宮平さんと写した写真を背景に、石庭を守ることを誓い合いました。

 

 

◎石庭の注意事項

石庭のエネルギーはとても高いので石庭の中にある葉っぱ一枚、石ころひとつでも持ち出すことは禁止です。過去に落ちている植物の種を持ち帰った人は身体に異変が起きて、持ち出した種の数だけ身体に湿疹とかゆみが出て止まらない苦しい体験をしていますので、お子さん連れの方は子供の行動に十分ご注意下さい。

 

 

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