CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>
Recommended LINKS
LINKS
  • 吉岡学の人間塾
  • hikari.jpg
  • ishiniwa.jpg
MOBILE
qrcode
2020年宮古島・伊良部島・八重干瀬(ヤビジ)祈り 報告

コロナウイルスの影響でキャンセルも多かった2020年ですが、14年間、続けている八重干瀬(やびじ)祈りの報告を致します。

 

「旧暦3月1日は宮古島に龍が立つ日」と教わり、年に一度、1時間だけ登ることを許される神々の聖地・八重干瀬(やびじ)へ今年は13名が登ることができました。(北海道から3名、西日本ブロックから5名、中部から1名、東日本ブロックから4名)

 

聖地・八重干瀬(やびじ)に登る”許可”を頂くためには、宮古島の神々と伊良部島の神々の承認を得なければ登れないからこそ、私は参加者たちにひとつひとつ神と島の人の思いを教えながら準備を整えます。

 

新暦3月23日、宮古島空港に集合し、全国から地球を愛する仲間たちが集結しました。

 

⭕宮古島神事の様子を初めて収録し皆様に順次公開していきますのでどうぞ、ご覧下さい。

https://youtu.be/TEgGrhfQHds

 

宮古島の海を空から撮影

宮古島に着いたら、まず、漲水御嶽(はりみずうたき)に「旅の目的」を告げます。

※鳥居を潜って良い御嶽(うたき)は、ここだけですのでご注意下さい。

 

3月24日 島尻漁港・大神島・池間島

 

島尻漁港にある御嶽は、とてもルールが厳しいので、一般の人は不用意に近づかないで下さい。

目に見えない境界線を超えた人は、必ず、神がかりで問われる場所です。

<大神島>

※島の物を勝手に持ち出さないことを教えています。

島の人の命を繋いだ「井戸の神様」に御礼祈り

特別な催事の時に神オバーたちが登った遠見台(昔はロープのみ)

遠見台の拝み場所

池間島 ウハルズ御嶽(一般参拝禁止)

石庭(いしにわ) 新城定吉さん所有 

https://stone.heart-land.biz/

 

<3月25日 伊良部島>

豊見親比屋地御嶽(伊良部島の総まとめ御嶽)

聖地 なべ底(神様の許可なく入ると祟られる場所)

空港線の海岸

伊良部島の水の神様をまとめた祈り場(イビ)

乗瀬御嶽(ヌーシ御嶽)

 

<3月26日 八重干瀬(ヤビジ)>

14年目にして、初めて”ヤビジの本当の意味”がわかりました。

今回、私たちがヤビジで登った場所は「ドウ「と呼ばれている108個所ある胴体ですが、祈りのあと、神オジーから「今回、登った場所全体が”緑龍”で、もともとは大陸であり、たくさんの木々が育っていた場所だ。そして、吉岡さんが祈った場所が”龍の角”であり、その角に登れるのは吉岡さんだけだ。」と神メッセージを教えて下さいました。

 

さらに驚いたのは、宮古島で「HAPPY エコアイランドプロジェクト」を立ち上げたジンカムさんがヤビジの海に潜って見ると、昔の綺麗なサンゴ群は一切なく、全て死滅していました。

この問題は、宮古島だけでなく、沖縄全体の海も、同じようにサンゴ礁が死滅しているとわかりました。

サンゴ礁は褐虫藻などに由来する栄養分が豊富なだけでなく,小魚たちの隠れ家を提供していますので、サンゴ礁が死滅すると、小魚が居なくなり、小魚を食べる大きな魚も居なくなります。

実際に、沖縄の海人(うみんちゅ)たちは、魚が激減していることを知っています。

 

日本の海から魚が居なくなるとことを自分の責任と感じた人は、次のプロジェクトにご協力下さい。

 

宮古島の海のサンゴ礁を復活させるために、ジンカムさんが「HAPPY エコアイランドプロジェクト」を立ち上げました。

 

宮古島のダイバーたちに話を聞くと、海水の温度が3度から4度上昇している影響が大きいと聞きましたので、祈りの中で宇宙の仕組みと、海の仕組みを動かして海水温度を元に戻す祈りを行いました。

 

つまり、月と太陽と地球の引力バランスを少しだけ修正したのです。

 

以前、地球の地軸の傾きを沖縄本島で少しだけ修正したこともありますが、それ以来の大仕事です。

 

宇宙全体と太陽系の仕組みと全て理解していないとできない仕事ですが、私の役割なので仲間と祈りました。

2021年のヤビジツアーは、こちらからお申し込み下さい。(20名限定)

https://ticket.tsuku2.jp/eventsStore.php?scd=0000053498&oc=0024&pv=

 

 

 

| 宮古島・伊良部島 白龍の神導き | 11:11 | comments(0) | - | |
2020 宮古島・伊良部島 八重干瀬(ヤビジ)祈り (3/23-27)

2004年、宮古島の西側にある伊良部島で、突然、目の前に白龍が立ち上り、そのあと、神と人に導かれて”沖縄の祈り”が始まりました。その体験記録は、「白龍の神導き 宮古島・伊良部島」をお読み下さい。

※ご注文はこちらへ

 

宮古島の先祖神に一緒に祈りを捧げ、自然界にも祈りを捧げている神人(かみんちゅ)から「宮古島に年に一度だけ龍が立つ日」があると教わり、2006年新暦3/29(旧暦3/1)に特別な場所へ向かいました。

 

その場所は、宮古島から船で1時間半北上すると、海のど真ん中に、突然、大きな島がいくつも浮上してくる「八重干瀬(ヤビジ)」と呼ばれる特別な場所です。

島が浮上すると表現しましたが、本当に目の前に突然、大きな島が現れますが、実際は、「大潮」で水位が大きく下がる日なので、島になりきれなかった大小100以上の島々が顔を出すわけですが、その姿が見れる時間は、たったの1時間だけ!

八重干瀬(ヤビジ)専門に小魚を獲る海人(うみんちゅ)たちしか近づかない理由は、深く入り混じったサンゴ礁だからこそ、何度も、船がサンゴに乗り上げて座礁してことがありますので、人間を寄せ付けない大事な聖地だとわかります。

 

初めて、2006年に八重干瀬(ヤビジ)に登って祈りを捧げた日のことは、今も、鮮明に覚えています。

 

浮かび上がった大きな島に降り立ち、どこで祈るかを探していると、私を呼んでいる方向に、はっきり、”拝みをする場所”が用意されていました。

 

次に、方角を確認し、私の魂の役目の鬼門(東北)に向かって祈ると、天に真っ黒な扉が出てきて、扉はガッチリ閉まっていました。

 

門を開けるには、こちらの覚悟を伝え、相手が許可を出なければ、祈ることさえできません。

 

何度も、天上界の神々へ思いを心の中でつぶやくと、やっと、重厚な扉が開き、天上界の奥の奥・・・

 

つまり、宇宙の大元までつながっている様子がハッキリと映像で見えました。

 

私は西暦2000年に解脱し、3度、天上界へ登り、最後に”全宇宙の創造主マスター”と対話しているからこそ、大元までのラインが、ここヤビジからつながっていることに驚きました。

 

宇宙の大元までポッカリ天上界に開いた大きな穴の周りには、地球を守る”龍球王国十五神”の神々が、こちらを覗いていました。

 

一つの神様の顔の大きさは、数百メートル。

 

どれほど大きな神様か、お分かりになると思います。(見える大きさが神力)

 

私は神々に年に一度だけ、今の地上人間の進化状況を報告することを条件とし、宇宙の神々の思いを直接、聞ける場所としての許可を頂いているからこそ、2006年から毎年、地球を愛する仲間たちをここへ連れてきて、直接、宇宙神と向き合う場を提供しているのです。

 

ヤビジに行くまでには、”海の底の神々”と”風の神”が、波を整えてくれないと、船がここまで辿り着けません。

15年間、通い続けて、ヤビジに上陸できなかったのは、一度だけ。

その理由も、あとでわかりました。

 

2020年は、人間が本気で目覚めて行動を変える人間が増えるために、いろんなことが起きると事前にお伝えしていましたので、現在のコロナウイルス の問題でさえ、地球創生の仲間たちは、何が起きても、人類を希望へ導くための意識共鳴と行動を続けています。

 

あなたが今までの人間の行いを「自分のせい」と心から反省し、未来を導くための祈りに心を合わせて下さるのなら、どうぞ、私たちのこの期間の祈りをイメージして祈り合わせをして下さい。

 

地球のため、日本のため、そして、未来の地球のために、私たちは希望を産み出す祈りをします。

地球を輝きにする全国の仲間たちが集まる「地球創生SNS」にも、あなたも、どうぞ、ご参加下さい。

 

(祈りのスケジュール)

3/23(月)宮古島入り

3/24(火)旧暦3月1日・宮古島 人格神・自然神祈り

3/25(水)伊良部島 人格神・自然神祈り

3/26(木)旧暦3月3日・サニツ・八重干瀬(ヤビジ)祈り

3/24(金) 沖縄本島へ移動

 

 

<天無神人アマミカムイ 全国イベント・神事情報>

 

○東京 4月4日(土)

衝突する宇宙で おまえの魂をつなぎかえてやる!

超次元宇宙(ドクタードルフィン)と 超次元宇宙(アマミカムイ)の超激突! 

ヒカルランド主催 詳細と申込先は、こちらです。

| 宮古島・伊良部島 白龍の神導き | 11:11 | comments(0) | - | |
天無神人&沖縄神人 沖縄講演会「誰でもできる先祖祈り」

沖縄生まれの人たちと、ヤマト生まれの人たちに共通する子孫に伝え残せる<御先祖祈り>の考え方と方法をお話しします。

宗派宗教を超えた正しい考え方を身に付けると、家族親族間のトラブルや土地の問題も解消できます。

親子やご夫婦での参加が最も効果的です。

日時:2020年3月28日(土) 受付15時〜 15時半〜18時迄
場所:パライソ デ モトブ沖縄県国頭郡本部町谷茶436-1
講師:天無神人(吉岡学) & 沖縄神人
参加費:3,850円税込(15歳以下無料) ※当日現地にてお支払い

申込期限:2020年 3月20日まで
申込先:地球創生 沖縄支部 keiko19670324@gmail.com 090-5723-3169 伊佐

 

 

| 宮古島・伊良部島 白龍の神導き | 11:11 | comments(0) | - | |
2020年宮古島伊良部島 ヤビジ祈り 追加募集

年に一度、幻の大陸に上陸して、宇宙神に直接、祈りができる八重干瀬(ヤビジ)祈りの追加募集をします。

ヤビジ祈り期間:3月23日〜27日(4泊5日)(募集人数4名)

募集期限&支払期限:2月29日(土)

※航空券は各自で手配して下さい。 

地球創生神事の中でも年に一度だけの特別神聖な神事ですので、心身を整えて「和の心」と「調和の心」でご参加下さい。

(祈りの目的)
2006年、伊良部島のユタから旧暦3月1日は「龍が立つ日」と教わり、その意味は、「龍の口が開く日」、「龍が舞い上がる日」という意味だと知りました。
また同日、年に一度だけ海の中に1時間だけ浮上する島々を通称:八重干瀬・ヤビジと呼び、特別な神々がいることを知りましたので、2006年より毎年、チャーター船でヤビジへ渡り、地球を見守る宇宙神たちと、創造主マスターにダイレクトに祈りを捧げることができる日時限定の特別ツアーにご参加下さい。
沖縄の琉球古神道と自然神祈りの作法にのっとり、宮古島伊良部島の神々の許可を取り、地球の奥底の祈りを済ませてから島に上陸できる正式な神事として続けておりますので、どうぞ、心身を整えてご参加下さいませ。
なお、今回の神事は記録動画として撮影しますことをご理解下さい。

<2020年ヤビジツアー スケジュール>
3月23日(月)
15:30 宮古島空港集合 (天無神人はANA087便着)
15:30 レンタカーで漲水御嶽(はりみずうたき)挨拶、宿へ
19:00 夕食・ライブ居酒屋和おん(〜21:00)

3月24日(火)旧暦3月1日・龍が立つ日・宮古島祈り

3月25日(水)伊良部島祈り

3月26日(木)旧暦3月3日・ヤビジ祈り

3月27日(金)宮古島空港 10時解散・移動日
※宮古島から那覇の移動は、ANA1724 11:35発 12:25着

(参加費)※申込は文字をクリックして下さい

○一般参加者価格    198,001円(税込)
○地球創生SNS会員価格 148,000円(税込)

→地球創生SNS会員になるとさらに1万円引き!お申込はこちら
注)宿代、朝夕食・レンタカー・チャーター船・懇親会・神事代を含む
注)参加費に、航空券は含まれておりませんので、早めに各自で手配して下さい。
○キャンセル料は以下の通り頂戴いたします。
連絡なし&当日変更: 宿泊料金の100%
3日前から: 宿泊料金の50%
7日前から: 宿泊料金の25%
14日前から: 宿泊料金の20%


<沖縄本島講演会&神事スケジュール>
●3月28日(土) 沖縄本島 講演会 会場調整中
●3月29日(日)〜30日(月)国頭村安田で「命の産み出し修復神事」400年続く安田シヌグの聖地が破壊されている為、修復する神事を行います。場所: 沖縄県国頭郡国頭村字安田858

 

(天無神人 移動スケジュール)
3/23 ANA087東京(羽田)11:45発、宮古15:30着 
3/27 ANA1724宮古11:35発、沖縄(那覇)12:25着
3/27 名護で講演会予定 
3/28・29 沖縄県国頭村安田ケ島神事
3/31 ANA464沖縄(那覇)12:10発、東京(羽田)14:30着
 

| 宮古島・伊良部島 白龍の神導き | 11:11 | comments(0) | - | |
2020年 地球創生 宮古島・伊良部島 八重干瀬(ヤビジ)祈り

(祈りの目的)
2006年、伊良部島のユタから旧暦3月1日は「龍が立つ日」と教わり、その意味は、「龍の口が開く日」、「龍が舞い上がる日」という意味だと知りました。

また同日、年に一度だけ海の中に1時間だけ浮上する島々を通称:八重干瀬・ヤビジと呼び、特別な神々がいることを知りましたので、2006年より毎年、チャーター船でヤビジへ渡り、地球を見守る宇宙神たちと、創造主マスターにダイレクトに祈りを捧げることを続けております。

 

地球を愛で育み、和合と調和の心で他人に接することができる人たちは、日時限定の特別ツアーにご参加下さい。

沖縄の琉球古神道と自然神祈りの作法にのっとり、宮古島伊良部島の神々の許可を取り、地球の奥底の祈りを済ませてから島に上陸できる正式な神事として続けておりますので、どうぞ、心身を整えてご参加下さいませ。

なお、今回の神事は記録動画として撮影しますことをご理解下さい。


○定員 20名

○参加費・お支払い(クレジットと銀行振込が可能)
※ツクツクポインもご利用できます
※参加費に航空券代は含まれておりません

 

一般 198,000円(税込)
https://tsuku2.jp/events/eventsDetail.php?ecd=61130220250150

地球創生SNS会員 148,000円 (税込)
https://tsuku2.jp/events/eventsDetail.php?ecd=00290211351502
           
○申込期限  1月31日(金)
○支払期限  2月15日(土)

○キャンセル料は以下の通り頂戴いたします。
連絡なし100%
当日: 宿泊料金の100%
3日前から: 宿泊料金の50%
7日前から: 宿泊料金の25%
14日前から: 宿泊料金の20%

<ヤビジツアー スケジュール>

3月23日(月)
15:00 宮古島空港集合 (天無神人はANA087便着)
15:30 レンタカーで漲水御嶽(はりみずうたき)挨拶、宿へ
      ※買い出しタイム
19:00 ライブ居酒屋和おん (〜21:00)

3月24日(火)旧暦3月1日・龍が立つ日・宮古島祈り

3月25日(水)伊良部島祈り

3月26日(木)旧暦3月3日・ヤビジ祈り

3月27日(金)宮古島空港 解散・移動日

 

天無神人アマミカムのお話を直接、聞いてみたい!という方は 以下のURLでイベントのスケジュールをチェック!

https://tsuku2.jp/events/eventsStore.php?scd=0000053498&oc=0003&pv=

毎月、東京・大阪・名古屋などで講演会やセミナーなどを行なっております。

 

| 宮古島・伊良部島 白龍の神導き | 11:11 | comments(0) | - | |
令和元年 宮古島 八重干瀬(ヤビジ)祈り

2019年4月2日、宮古島の海の上に1時間だけ立てる場所で祈りをする為に全国から20名の人たちが宮古島に集まりました。

 

この祈りは、「旧暦3月1日に、宮古島に龍が立つ」と神人たちから聞いたことで始まった祈りでございます。

 

地球を守っている龍たちは自然界の代表だからこそ、私たち人間は、自然界の神々に年に一度くらいはきちんとお礼とお詫びをしたいと思っているからこそ、集まってくれた人たちです。

 

宮古島の北方に船を1時間半ほど走らせると、八重干瀬(ヤビジ)と呼ばれる大小100個以上の島になれなかったサンゴ礁が大潮をおかげで浮上します。

 

そこへ登る為には、宮古島の先祖神、自然神の許可を得なければ行けないからこそ、多くの場所で祈りを捧げて許可が出たことにより、無事に、八重干瀬(ヤビジ)へ登れました。

 

その八重干瀬(ヤビジ)へ向かう日の朝、ラジハピの収録をしましたので、ぜひ、ご覧下さい。

『スピリチュアル大学校』代表 天無 神人(アマミカムイ)さん&『SRT』星里 恵李さん

2019年5月5日放送 http://ra-ha.jp/archive19/0505amami.html

天無神人(あまみかむい)先生曰く、宮古島は特別な場所であり、15年間ずっと続けてきた、年に1度行われる大切なご神事を行う場所。なんと、そのご神事に同行しお話をお聞きしてきました。

このご神事は自分のためではなく、地球全ての人たちのための祈りであるとのこと。
毎年、旧暦の3月1日龍の日に行われているそうです。

ご存知のとおり沖縄には離島がたくさんあります。
しかし、そのたくさんの島々のなかで、ここ宮古島でなくてはいけない理由とは何なのでしょう?

実は宮古島から船で1時間ほど北上した場所に、『ヤビジ』という珊瑚礁の島があります。
なんとそこは、1年にたった1時間だけ島になる幻の場所。

1年に1回、大潮によって、100個程の岩々が1時間だけ浮上し、島となるのです。
天無神人先生は、この『ヤビジ』でしかできない宇宙神との対話をなさり祈るのです。
地球上で唯一この場所だけが、宇宙神とコンタクトできるのだそうです。

さて、今回のご神事には、15名ほどの参加者がいらっしゃったのですが、なんと、『SRT』の星里恵李さんも参加なさっていたのです。→恵李さんの記事はこちら

 

恵李さんは、先月ご紹介した天無先生のアカシックレコードのリーディングを受けておられるのですが、そのリーディング後、彼女ご自身がなさっている『SRT』のセッションの効果も格段に上がり、セッションを受けるクライアントの方にとって、時間は短縮しているのに、内容は濃くなるという、いいことづくめなのだそうです。→先月の記事はこちら

 

● アカシックレコード13星団の秘密
前世を超えた遥かなる起源へ

→本のご購入はこちら

さらには、出会う方々がコロッと変わり、恵李さんご自身が乗り越えづらいと思っていたこともあっさり乗り越えられ、することなすこと、時間が短縮されたのだそうです。

こうした経緯があったことから、天無先生から今回のご神事へのお誘いがあった際、恵李さんは大切な予定を変更してまでも参加を決められたのです。

天無先生曰く、アカシックレコードは上から直接言われる言葉ですから、魂が目覚めるのもダイレクトなのだそうです。

そして、アカシックレコードのリーディングは、ひとりひとりに言葉が降りてくるものですが、その内容は人類全体に影響を与えると言っても過言ではないのです。
なぜならば、今私たちの周りに一緒にいる方々は、過去世でもご縁があって何度も出会っているから、一人が浄化されることで周りにもその波が広がっていくことになります。

そしてそして、本題の今回のご神事ですが、上限20名まで行われる一年に一度だけの本当にスペシャルなツアーなのです。
生半可な気持ちで参加できるようなものではなく、天無先生にご案内していただかないかぎり、行くことができない場所に連れて行っていただけるという、強烈に貴重なツアーなのです。
間違いなく、人生が変化すること請け合いです。

ちなみにどのくらい特別かという一例ですが、まず行う前に宇宙神と取り交わすルールに従わねばなりません。
さらに、全ての神に祈って、きちんと許可が取れないと始められないのです。
こうした、神様とのやり取りを全て天無先生がなさってくださった上で、行われるご神事なのです。

さらに、物理的にも制約があります。
メインの祈りの場である『ヤビジ』は浅瀬であるため、船に慣れているはずの漁師さんでさえ座礁してしまうような場所。
島の人さえ全く近づかない場所なのだそうです。
そのため、無事に船をつけられる方は数名しかおられない中、お願いをして島に連れて行っていただくことになります。

このように特別づくしのご神事ですから、次回の放送では、天無先生や恵李さんから、後日談がお聞きできると思います。
詳しくはぜひ動画でご覧くださいませ。

 

(宮古島の神々に祈りを捧げた場所)

 

| 宮古島・伊良部島 白龍の神導き | 11:11 | comments(0) | - | |
2019年「宮古島に龍が立つ日の祈り」ご報告

2006年に宮古島のユタから教えて頂いた「宮古島に龍が立つ日の祈り」は、2019年で14回目となりました。

今回の参加者は北海道、福島県、東京都、茨城県、千葉県、神奈川県、愛知県、静岡県、大阪府、そして、日本語を話せないオーストラリアから女性が参加して下さいました。

この写真は、最終日に1時間だけ海の上に立つことが許される「八重干瀬(ヤビジ)」と呼ばれる宮古島の聖地で、地球を守っている宇宙神「龍球王国十五神」と直接、対話し、一年間の地球創生神事のご報告をする許可を頂いている場所で、海の上に立って祈ります。

この場所に立つには、特殊な知識と技術を持った船長でなければ近づけない場所ですので、一般の方がこの場所で祈ることはできません。

さらに、八重干瀬(ヤビジ)へ来るまでには、宮古島の守る全ての神々にご挨拶し、承認を得なければ来れない場所ですので、今回、来れた人たちの感動は、ひとしおでした。

さらに今回は、一昨年、東京から宮古島に移住した女性から依頼があり、宮古島の人たちも触れない地元の御嶽(うたき)を清掃したいということで、自治会長さんの許可を取り、仲間たちと清掃し、神々が伝えてくれた思いを言葉に残し、地元の人たちに来て欲しい神の思いを伝えるお手伝いができました。

本来、沖縄の御嶽は取り扱いが難しいので勝手にヤマトの人間が触れることなど許されませんが、管理していた人たちが高齢で不在になり、守っている人たちも神の声が聞こえませんので、神の声を伝える人が居なくなって放置されている御嶽はたくさんあります。

地元住民に神の言葉を伝えたあと、喜んでくれたと聞きましたので、地元のルールに沿って上手に生きるマナーを学んで下さるようお願いしました。

 

<初日4月3日(旧暦2月28日)宮古島祈り>

 

島尻漁港の御嶽にご挨拶

 

島尻漁港のゴミ拾い

 

大神島 龍宮神祈り

 

大神島 河神(カーシン)祈り

 

大神島 遠見台祈り

 

大神島 龍宮底神祈り

 

池間島 大主神社(ウハルズ御嶽)祈り

 

パワースポット石庭(いしにわ)祈り

今回初めて、石庭の正しい祈り方をご説明しましたが、同時通訳で動画公開しましたので、海外の人にも理解できると思いますので、どうぞ、ご覧下さい。

 

パワースポット宮古島 石庭の同時通訳ガイド

 

<二日目4月4日(旧暦2月29日)伊良部島祈り>

 

伊良部島 通り池・黒龍・白龍・なべ底祈り

 

 

伊良部島 スーフツミー(潮吹岩)祈り

 

伊良部島 サバウツガー(サバ沖井戸)祈り

 

伊良部島 防空壕跡祈り

 

伊良部島 ヌーシウタキ(乗瀬御嶽)・ナーヌスウタキ(名主御嶽)祈り

 

 

<三日目4月5日(旧暦3月1日)ヤビジ(八重干瀬)最北端祈り>

 

地球を愛する皆さまを常に守り続けてくれているご先祖・自然神・宇宙神に対して感謝の祈りをさせて頂きましたことをここにご報告させて頂きます。ありがとうございます。

 

 

| 宮古島・伊良部島 白龍の神導き | 11:11 | comments(0) | - | |
<先祖神・自然神 指導者養成コース> 第三弾 宮古島

先祖に感謝する心を子供達に語れるあなたになりませんか?

2019年4月、「先祖神・自然神 指導者養成コース」の第三弾として、沖縄本島祈り・久高島祈りに続き、プロの神ガイド・天無神人(アマミカムイ)が指導する「宮古島祈り」の参加者を一般募集します。

15年間、宮古島や沖縄全島に通い続け、土地に住む人たちと本気の祈りをしている天無神人(アマミカムイ)は、宮古島独自の先祖神信仰の祈り方や歴史・文化・風習を詳しく解説しながら、自然神や土地の人に喜ばれる祈り方をご指導します。

なお、このツアーの祈りは、後世に残すため祈りや読み取り方や審神者(サニワ)を動画に記録し、Facter協会 https://facter.jp/の教育素材として活用します。

個人で”自分なり”の聖地祈りをしている人も多く参加していますが、この「指導者養成コース」でもっとも大切なことに気づけたとご好評を頂いておりますので、子孫に伝え残せる正しい祈り方を一緒に学びたい方は、ぜひ、ご参加下さい。

 

○期間:2019年4月2日(火)〜4月6日(土) 4泊5日

○集合場所 4月2日(火)  

16時 宮古島空港ロビー

(飛行機は、各自で手配して下さい)

 

(スケジュール)    

○4月2日(火)ウエルカム・パーティー

※下地暁さんのライブは、中止します。

○4月3日(水)宮古島 ・大神島・石庭    祈り

パワースポット石庭 http://stone.heart-land.biz/
○4月4日(日)伊良部島 聖地祈り    

○4月5日(金)ヤビジで宇宙神祈り(旧暦3/1は龍の日) 

※幻の聖地ヤビジに登れるかどうかは、波の高さ次第になります。 

 

4月6日(火) 11時 宮古空港・解散

○参加費  一般 168,000円

(4泊の宿泊費・4泊の朝夕食・レンタカー代・船代を含む) 

○募集定員 先着20名

○募集締切2月15日(金)支払期限 2月28日(金)

※お支払い後の変更キャンセルは手数料がかかります。

○振込先 ゆうちょ銀行 支店978 普通 0360915 吉岡学 
    ゆうちょ銀行 記号19780-3 番号3609151 吉岡学

○お申し込み・お支払いは、WEBSHOPよりお願いします。

○主催:Facter協会 info@yoshiokamanabu.com 

 

 

| 宮古島・伊良部島 白龍の神導き | 11:11 | comments(0) | - | |
宮古島 石庭(いしにわ)を守る守護存在からのメッセージ

 

●「太陽のサークル」からのメッセージ

静かに眠る土の中へ入ることができればよいのだが、我々が外に出たことによって動き出したこの地のエネルギー。

地球の中の核のエネルギーにこそ大切なメッセージがあるからこそ、この地におけるメッセージを受け取る者はその必要性を感じて来るだろう。

しかしながら この地のエネルギーを変えることはできず、それはやはり守るべき人との繋がり、また、その人の繋がりの守護の繋がりによって動き、神取(かんとり)をし、メッセージを受け取るものである。

だからこそ、誰かが導くのではなく、ここにたどり着いた者は自らの魂の繋がりを持って自らの繋がりを正すこと、また、その繋がりに気づくこと、そしてメッセージを受け取ることが大切なのである。

その繋がりを持つことが出来れば、いかにしてこの地球の地に生まれ、育ち、育くまれ、そして、今が在るのかということも本来の魂の意味から気づくことができるでありましょう。

我々には何もできませぬが、あなたたち人間がするべきことをするために、約束を果たすために、その目的を持ってこの地球に生まれたのだということを気づいてくださることが我々の願いでもあり、そのために、地球の一部となって、ここに存在しているわけでございまする。

だからこそ、あなたのようにそのメッセージを受け取る方がいるならば、是非ともその必要性・大切な意味を皆様方にお伝え下さいませ。

ここはただ物珍しさの観光の場所ではなく、大切なメッセージを受け取る、地球の内側からのメッセージを受け取る、自分自身の大切なメッセージを受け取る、守護のその繋がりの宇宙の果てまで繋がるその繋がりの意図を持っている者たちが目覚めるための地でありますので、そのことをわかっている者たちがやってくることを私も願っております。

どうか、この地の思いを大切にしてくださるならば、どうかこの思いを皆さまにお伝え下されば幸いでございます。

本日はお越し下さり、ありがとうございます。

 

●「奥の石」からのメッセージ

不思議なものだが この地における大切なものの繋がりは、それぞれが、それぞれの役目を果たすことによって繋がり、連動し、動き出すように設定されているからこそ、この地にあるものの繋がりのそれぞれの役目を気づく者がいれば、その繋がりをもって、ここの場所の本来の目的を果たすために始動させてくれればありがたく思う。

 

そのことをわかる者が来ること お前ならばそれもよし、そうでないならばそれもよし、

しかしながらこの地上に出たことの意味を分かればその繋がりを連動させることによって大きな物事をこの地球上で動かすことができるのだということをわかっておきなさい。

 

そのことを伝えおく 。そしてそのことを気づき、受け止めてくれたその子に感謝をする。ありがとうございます。

 

●宮古島パワースポット 石庭(いしにわ)http://stone.heart-land.biz/

 

| 宮古島・伊良部島 白龍の神導き | 11:11 | comments(0) | - | |
2018年 宮古島・伊良部島神事 ご報告2

●4月15日(日)二日目 伊良部島祈り

 

●聖地 なべ底祈り

 

最近、この聖地に「スピ系の人たちが勝手に人を連れて来ている」と地元の人から苦情を頂きました。

 

地元の人も近づかないこの聖地の意味もわからず、入り口もわからず、許可も取れない人が、

 

人を連れて行った人たちに霊ガカリが起きたり、ガンになったり、死亡者人も出ていますので、絶対に近づかないで下さい。

 

※私は神の許可を得て、地元の人たちの許可も得ておりますので、勝手な判断で入ることは絶対におやめ下さい。

 

 

 

●伊良部島で子供達が3名亡くなった事故について

 

地元の人から3月・4月に、続けて3名の子供達が交通事故で命を落とした意味を「乗瀬御嶽」と「豊見親比屋地御嶽」に聞きに行きました。

 

神々、つまり、伊良部島のご先祖たちは、今、とても怒っています。

 

 

●乗瀬御嶽(ヌーシーウタキ)(神言葉)


しばらくするとわかるかもしれませんが、その原因となることが、事件が起きるでしょう、明るみになるでしょう。

それはここの人達の心の争いと共に、新たな始まりなるために膿を出すためでもありまするが、命を奪うことを望んだのではなく、大切な事を気づくために共に命を守りあう仲間として、心ある者、心ない者、神を信じる者、神を信じない者、その者達の争いの結果であるとしか私には言えません。

しかしながら、命が亡くなること、特に子供の命が亡くなることを悲しむ親心、母心としては私にもよく分かりますが、その代わりに希望となる子供が生まれるよう、私も心を込めて祈りをしております。

だからこそ、ことの起こりの原因を問うのではなく、ことの命の紐の種の繋がり、腹の繋がりそしてそれを守る、守っている先祖、神々の思いに心、手を合わせる人が増えることだけを私は願っておりまする。

どうか、そのことだけをご理解下さればこの島の人達の心が今、内なる神と外なる神と戦いをしているようにも見えまするが、その誘う心ではなく剣を鞘に納め心をまとめ上げる優しき母心の、父心の人が増える事を願っておりまする。

どうか、神の道を歩く人達こそが、その証となるようお進み下さいませ。

こちらからもどうぞよろしくお願いいたしまする。ありがとうございます。

これ以上この悲しみが続かないように私も頑張りますので、どうか、その思いをお伝え下さい。

この三つの魂は私が預かっております、だから大丈夫ですのですので、ご安心下さい。

不浄、不運な死を遂げていても、その御霊は新たな再生なるようこちらで導きをいたしますので、よろしくお願いいたします。


(吉岡の説明)


ヌーシーの神が子供達の御霊を預かってくれているので大丈夫です、その子たちは大丈夫。

彼女も不幸が続かないことを祈っているし、あとは男神の方がなんとおっしゃるか話を聞きに行きましょう。


 

 

 

 

(神言葉)


こちらとしては余り言いたくないことではあるが、大神の神がそう言って下さるならば、このことをお伝えしておかなければならないでしょう。

 

私達がこの島に来た時、とても大切な神の力がいることを知っていましたが、私たちにも目的があり、その神の思いを繋ぐために、いろいろな教えをしたり、心を合わせるための祈り場所を作ったりしましたが、「命の水」の取り合いによって仲間の心が割れ、命に繋がる争いが部落の中で起こり、そこからいくつものもの部落に別れ、心を割った状態で続いている今があります。

そしてさらに最も悲しいことは、長く続いたこの島の神の願いの祈りさえも続くことができなくなったほど心が荒れ、乱れ崩れているのが現状でございます。

 

しかしながら、これを望む者は先祖も人も誰もおりませぬが、しかしながら、そのことを守り続けた700年近いこの神の島の守り人達の思いの強さは、それは、それは本気でございます。

 

だから、母神の思いにも感謝をしておりまするが、この男の争いとなること、その思いによる結果よって起きた事件としか言えませんが、しかしながらこれは今、この部落の子を持つ親たちが、母の心からとそして加害者、被害者となった両家の問題を考える時間を頂いております。

そのことをどういう学びにするかはそれぞれの神の心が有る、無しによって違うかもしれませぬが、わたくし達はこの島の子々孫々繁栄を願うからこそ、ほんとうに強い力でこの島を守る男神が立ち、それを支える女達がまた立ち上がることを切に願っておりまする。

 

そして悲しきかな、命を召されこちら側にきた平山栄治オジーも川満清美さんも、私たちと共に今おりまするし、その願いに合わせ気づく人が増えることを願うばかりでございます。

神の争いごとは先祖の争いごと、そして、その先祖の争いごとが今のこの世に起きるのが習わしだからこそ、その思いを止めるには先祖の思いを超える一つの合わせた、心合わせた祈りがなければ神も動かず、人も動きません。

 

だからこそ、神の心を持つ人達が心合わせ、心を持つ人達が、また、手を合わせる行動しか今はないでしょう。

 

しかしながら、これからのことを考えればやはり気づくべき人を起こさなければいけないので、我々も実は毎夜、毎夜、夢見を通し、また、感の良い子の心を通し伝えておりまする。

この島を守るのは大変でございまするが、その思いを気づく人達が一人でも立ち上がり、本来の成すべきことは何か、そのことについて考える時間を今、与えておりますので、この島の知恵、学びそれを気づく人が出ることを願い、もし、神の迷いで道を探す人が居たならば、どうぞ、貴方がお導き下さればありがたく思います。

この島に生まれ、この島に育つことの厳しさは、この沖縄全都どこにおいても同じでしょうが、心合わせ神を一つに結ぶことこそ、命を守る方法であると、どうかお伝え下さへませ。どうぞよろしくお願いいたします。

 

そして、貴方がその働きをできるよう、どうぞ、これをお受け取り下さいませ。

 

これがこの島の命を守ってきた大切な力ですので、今、あなたに預けまするので、どうぞ、神の力を共に合わせる心で出会う人の導きをよろしくお願いいたしまする。どうぞよろしくお願いいたしまする。

 

※この授かりものは、大神島の血を引く女性に渡しました。

 

 

●4月16日(月)三日目 <旧暦3月1日 龍の日> 龍宮神祈り

 

●伊良部島 サバウツガー(井戸)

 

佐良浜部落の命の井戸ですが、周りにある大岩の一つ一つも全て「神の役目がある岩」であることがわかりました。

 

 

●伊良部島 龍神祭

 

伊良部島を守る神々が降りた場所にお礼の祈りを捧げました。

 

 

 

●潮吹岩(スーフツミー)・冲のカナメの尊

 

真下に、龍が出入りする「大龍門」があります。

 

コンリートで埋められた「潮吹岩」は龍が呼吸する空気穴ですので、いま、伊良部島の自然を守っている龍たちはとても苦しんでいます。

 

「潮吹岩」が開けば潮が吹き上がり、伊良部島に開運の龍が動き回りますし、観光名所として地元の人たちにも喜ばれる名所になります。

 

「塩害の苦情」を言っている人がいるそうですが、毎年、何度も台風で降り注ぐ海の潮は「多くのミネラル分」を含んでいますので作物も豊かに実ることを島の農家たちはよくご存知です。

 

どうか、地元の人たちが心を合わせてコンクリートを壊して伊良部島の龍を解放してあげて下さい。

 

 

●宮古諸島の龍宮神をまとめた岩とコウノトリ

 

 

 

 

●伊良部島 亀岩・龍宮底神 祈り

 

伊良部島に命を繋いでくれた「海の底の神々」が入ってくる場所です。

 

 

 

●伊良部島 ヌドクビアブ(洞窟)の整え

 

この場所も最近、「ヤマトの人が人を連れて入っている」と聞いていたので行ってみると、ここを守っている神々が怒っていました。

 

入ってはいけない境界線の意味の香炉代わりのブロックを捨てて、勝手に、奥まで入っている人がいることを神々は許していません。

 

地元のユタが、一生懸命に神々に感謝していることを知らずに、失礼な行動はもうやめて下さい!

 

改めて、ブロックを積み見直して拝みができる場所に整え直して、塩、水、お酒で拝み直すと、

神々は真っ赤になって存在を見せてくれました。

 

絶対に、この奥には、入ってはいけません。

必ず、霊ガカリが起きて、命が危なくなります。

 

 

 

 

●伊良部島 もっとも危険な龍宮神

 

この場所は神さまに「もし、勝手に入れば、その人間の命を取る!」とハッキリ言われた場所ですので、公開はしません。

 

真っ赤になって写っているのが、神が守っている証拠です。

 

 

●お知らせ●

 

宮古島や伊良部島の観光や聖地案内を正しく導いて欲しい方のために、九州からご夫婦で伊良部島に21年前に移住した素敵な人をご紹介しますので、神様に失礼のない形で祈りや感謝をしたい方は、直接、ご連絡下さい。島の風習を多くの人から学び、ヤマトの人と島の人の架け橋になってくれている素敵な男性です。

 

☆夏は、マリンスポーツの全てをプロデュースして下さいます。

 

☆冬は、観光バスのガイドをしながら島の特徴をわかりやすく皆様にお伝えしています。

 

☆現在、宮古島でバイオエネルギーによる循環型社会の実現に向けた実証実験を近畿大学と地元有志の方達がタッグを組んで壮大な実験をスタートしている主要メンバーでもあります。

 

●ダイビングショップ インカディいらぶじま 代表 陣内義浩さん

 

 http://www.irabujima.jp/ TEL 0120−184ー145

 

●Facebook  https://www.facebook.com/yoshihiro.jinnai

 

 

※沖縄本島 「龍宮底神 四方祈り 1」に続く

 

 

| 宮古島・伊良部島 白龍の神導き | 11:11 | comments(0) | - | |
| 1/15PAGES | >>